もう、手が震えました。
昨日に、誰か一人でも通読してもらえれば御の字と言い、
幾人かの方に最後までお読みいただけたことを喜んでいた拙作に、
身に余るご紹介を寄せて頂きました。
しかも最終話を公開したこの翌日に、私は驚きすぎて、
しばらく情緒がおかしくなりましたわ(滝汗)
青山 翠雲 様から、本当にありがたくも光栄な紹介文を頂いて、一足早いクリスマスプレゼントが届いたような幸せな気分です。
https://kakuyomu.jp/works/822139840093537323/reviews/822139841640288564青山様はご見識も広く、鋭い論理性をお持ちの方ですので、
「最大のライバルになるかもしれぬ筆者に塩を送ることになるやもしれぬが、これを目にしては褒めざるを得ない。最大級の賛辞をここに贈るところである。」
とは、流石に過分すぎるお言葉ではございましょう。
カクヨミの角隅ですみっこ暮らしを自称する錦戸といたしましては、
恐れ多く、どこに隠れればよいやらと思いましたが、
このご厚意は今後への励ましとして受け止め、ありがたく頂戴いたします。
青山 翠雲 様もカクヨムコンに11作の作品を出品されておいでですので、
その目録となりますページをご紹介いたします。
https://kakuyomu.jp/users/DracheEins/news/822139840509161042皆様には、こちらの作品も是非どうぞ。
あぁ、もし癖になりましても、当方では責任を負いかねますので、
ご了承を。
共に愛読者となりますだけですのよ(^ー^* )♪