ラノベ作家志望です。頑張って作品を書いていくのでフォローよろしくお願いします。 現在カクヨムコン11に挑戦中!! 新作書いたので読んでもらえると嬉しいです。 『ゴミ拾いは要らないと追放された僕、実は落ちてる魔物素材を拾うだけでスキルが増えるチート能力でした』
カクヨムコン11に挑戦中です! 『転生したら名探偵でした。』 転生×ミステリ×ラブコメを書いています。 軽い読み口で、日常から不穏に転がる話が好き。 感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! ※1月13日カテエラでランキングリセットになったのでまた一から「エンタメ総合部門」で挑戦しています。応援していただけたると幸いです。
2024年 あきた県民文化芸術祭2024「あきたの文芸」 エッセイ部門 グリーン賞 ひらづみ短編小説コンテスト 佳作 2025年 第42回 高橋源一郎の「小説でもどうぞ」 選外佳作 第20回 「文芸思潮」 エッセイ賞 奨励賞 第38回 「若者を考えるつどい二〇二五」 若者の部 佳作 あきた県民文化芸術祭2025「あきたの文芸」 小説・評論部門 奨励賞 あきた県民文化芸術祭2025「あきたの文芸」 エッセイ部門 グリーン賞 2026年 第51回 高橋源一郎の「小説でもどうぞ」 佳作
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月4~5作品のレビューを目標にしております。
小説書くのが久しぶりすぎて30枚の短編から書いています。最近やっと中編を書けるようになってきました。 優しいお話を目指しています。読んでくださる方がおりましたら、ぜひよろしくお願いします。 レビューや星いただけると、とても励みになります。 主にファンタジーを書きます。和風、洋風、どちらも好きです! 短編なら現代恋愛ものも。 ☆は、基本3をつけさせていただいています。 批評はできないですが、楽しませていただいて います! あリがとうございます! 只今、カクヨムコン参加中につき、読み返しが難しくなっております。たいへん申し訳ありません…!!
とおさかすいです。百合が大好きです!!百合メインにいろんなお話を書いていこうと思っています!
秘密
新聞やら作文コンクールやらは気晴らしでよく入選します。真の趣味はラノベ書き。 元々三人称作家でしたが、WEB小説参入時に一人称、ローファンタジーに挑戦。100万字代表作がそれ。流行n番煎じではないオリジナルの設定に定評ありますがこれからいろんなものに挑戦したいと思います。 イラストもなるべく近況にて。 今後はスキルもの苦手なひとのためのスキルものとか考えてます。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。
読むのも観るのも書くのも後味が悪いものを好みます。 食事では濃味を好みます。
在日コリアンです。 パッチギに影響を受けて、東京の昭和を舞台にした朝鮮高校と日本人の不良との戦いを書こうと思いました。
私は日本で自分の名前を広めたいと思っているイタリア人作家です sono uno scrittore italiano che vuole farsi conoscere in Giappone
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
しがない無名のパート主婦作家。 本来の目的を見失っており、 カクヨムコン終了までに10万文字を書き切ることは出来ないと判断しました。 必ず完結させるので、お待ちいただければ幸いです。
私は Mavi です。 ミステリーや心理サスペンスを中心に物語を書いています。 ファンタジーや愛をテーマにした小説も執筆しています。 連載中の 『闇の反射』 は、光と影の狭間で揺れ動く少女を描いた心理サスペンスです。 もし作品を楽しんでいただけているなら、 評価やコメントで応援してもらえると、とても励みになります。 ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
「ラスト5分で予期せぬ展開が・・・・・・!」の映画みたいな小説を書いてみたくて、日々試行錯誤しております。 ですので是非ラストまで読んでみて下さい! ・・・・・・と言いつつ短編、オムニバス形式の作品も書いておりますので、単話でも読んで頂けると感謝感激です。 感想もお待ちしております。 ポチッとボタンを押して頂けるだけでも、読んで頂けたことが判って執筆の励みになりますので、よろしくお願いします。 p.s. なお、挿絵に関してもご意見お待ちしています!
東北在住だったけど、最近、東京に引っ越した。 作品は陰陽師、現代奇譚、ホラーその他が主。 ただし、ギャグは書けない。 尊敬する作家は夢枕獏、香月日輪。 好きな作家は結城光流、橙乃ままれ、あざの耕平。 趣味は紅茶、特にハーブを用いた紅茶のブレンドに凝る。あとはTRPG。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」でも執筆中。 最近、副業でシナリオの仕事も始めた。
初心者ですが、一生懸命、よいしょ、よいしょ、って、小説を書いていますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
恋愛と青春小説が好物です! ギフトもらっても嬉しくないんだからね🫣 短編メインですが、大体のテーマが「纏い」について書いています!将来は小説を書けるように、長編を描きたいです!代表作は 「纏い人」です!下にリンク貼っておくのでみてみてください!30分も、あれば読み終えます!影響を受けた作品は東野圭吾作「クスノキの番人」青山美智子作「月曜日の抹茶カフェ」 小説家になりたいのでよろしくお願いします! 『残間みゐるの作品紹介』 《纏い人》←作者一押し👍 https://kakuyomu.jp/works/16818622173207551565 《未開封の午後ーあの夜の未送信←長編☝️ https://kakuyomu.jp/works/16818622173242632117 《名前を捨てた耳たち》←読者に好評🫶 https://kakuyomu.jp/works/16818622173369944456 《その涙を君は知らない》←短編だからみてぇー✌️ https://kakuyomu.jp/works/16818622173446138423 《土の聲、水薫る》←いつ完成するんだろうなー🙌 https://kakuyomu.jp/works/16818622173263095545 《残った布切れー沈黙の余韻》←女性向け純粋な恋愛系❤️ https://kakuyomu.jp/works/822139842180111215 《物語の役割――なぜ、主人公が必要なのか》←初の評論🤟 https://kakuyomu.jp/works/822139842238156739 《嘘つきが守る橋》←最新作品👌 https://kakuyomu.jp/works/822139842508301022
KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
小説頑張るです。応援よろしくお願いいます。 代表作など見てください。自分が一番見てほしい作品が あります、明日へと向かってと言う作品なんですが 自分なりには、面白くないと思うんですが、 読んで見て。面白かったらコメントで教えてください 改善したいところもあるかもしれませんので。 よろしくお願いします。
九官日食です。 ラノベが大好きです。 不定期投稿です。
(´・ω・`)らんらん来たよ (´・ω・`)作家豚です、これまで三つ作品が書籍化されました。 『暇人、魔王の姿で異世界へ』全12巻 『パラダイスシフト』2巻まで 『じゃあ俺だけネトゲのキャラ使うわ』1巻が発売中です。 v(´・ω・`)vなろうで同時進行で活動中ですん
8年前より構想を複数練っていましたが、執筆の時間が取れず今日まで来てしまいました。 昭和レトロ、現代のティーン、飯テロがメインになるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
忘れられない、あの日の絶望が__ 応援や星、コメント、レビューありがとうございます。励みになります。
社会人X年目。永遠にかっきー推し。 小説を書いています。シナリオライター・タンカー(短歌をつくる人)でもあります。 何卒よろしくお願いします。
12月からのカクヨムコンテスト11に、9月から書いた秘密㊙️を出しました。今回の規定は10万文字。いつも大体4万〜6万文字の小説を書いている私には少しハードだけど、何とか2ヶ月で10万文字以上を書き上げる事が出来、無事に完結しました。選考員の方にどういう評価を頂けるか分かりませんが、全力で書いた物なので、後悔はありません。どうぞよろしくお願いします🙇
たーる♡
2007年生まれ高校3年 カクヨムコン11挑戦中 !!
見つけてくださってありがとうございます。 毎日投稿を目標に頑張ります! コメントやいいねもお待ちしています。
自分で小説を「小説家になろう」に投稿しながら、あちこちでみなさまの作品を読み、感想を書いています。よろしくお願いいたします。 小説家になろう https://mypage.syosetu.com/2796331/
日常系が好きです。 生成AIは使いません。
異能バトル、青春、ラブコメ、デスゲームを書いてます。 書籍化を目標に長編メインに書いていきます。 2020.08.28 カドカワ読書タイムより『5分で読書 恐怖はSNSからはじまった』が発売。
「るきあ」と読みます。Twitter @BraveRUKIA ★貰うとモチベ出ます。忌憚なきレビューもお待ちしております。 文体やジャンルにあまりこだわりはありません。あるとするなら「作品として商品の水準に達するものを書きたい」という心意気だけです。 出来るだけ"読みやすい文体、書いた本人が何度も読んでしまう作品"を心がけております。 雑記Blog http://braverukia.hatenablog.com/
不条理な物語が好き。 やっぱり不条理しか勝たん! ファンタジー、SF、ホラーあたりを好んで読みます。よろしくね。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
☆入れてくださいなんて、平身低頭頼みますm(_ _)mお願いします。プライド賭けて頼みますm(_ _)m では、ご挨拶。小説から何でもない日常の会話が聞こえてくればうれしいです。いつも読んだ後に読んだ方が「言葉にできない」、何か気になるよねという雰囲気を出したくて描いています。 はるき悦巳が好き。 人生のたいせつなものは『じゃりン子チエ』から学んだ。 コナン・ドイル、レイモンド・チャンドラー、ダシール・ハメット、ハヤカワ・ミステリとファンタジーで育ちました。 落語、江戸上方どちらも好き。 よろしくお願いします。 小説の半分はやさしさでできているなんてね。 他の作品に他の作品の登場人物などが顔を覗かせます。一応そのときは作品同士が、どこかで繋がっていると考えてください。
百合大好きです。 『重すぎる幼馴染が今日も甘えながら私を縛ってくる』というお話を連載中です。 愛重めの百合ですが、刺さる人には刺さるとおもいます! 『隣に住む女の子は人気Vtuberらしい』が代表作です! 近況ノートも書いていますので、見ていただけたら嬉しいです! 最近は、コメント付きのおすすめレビューが書けるようになりたい! ということで、じっくり読むので、☆をつけるスピード?は、ちょっと遅めです! いろんな作者さん、読者さんと仲良くさせていただきたいです! 現在読み専になってる気がします……。カクヨムコン終了までいろんな作品、応援しに行ってます。 実は、百合ばっかり書いてる私ですが、読むのは百合ではなくファンタジーなんです……。あと、長編しか読まない……です。 でも、最近、すっごく面白い短編があってちょっと短編も読んでます。 現在、テストが近くて「読む」しかしてません……。
砂津椋(スナズリョウ)と申します。 なんとか生きてます。
作家兼レビュワーにクラスチェンジしました
異世界ファンタジーSF【目覚めの自動小銃】を投稿中 X(旧ツイッター)にて投稿報告など行っています。