はじめまして。読んでくれてありがとう!
自分が描きたい世界と物語があって小説を書き始めました。 メインの連載は現代ファンタジーの『RtF』。 まずは何を読もうか迷ったらコレクション『短いの』から選ぶのがオススメです。 ★おすすめレビューはしっかり読んでからするタイプです。 読むのが遅いので時間がかかります。 自主企画を主催した場合は、期間が終わってからゆっくり伺うことが多いです。 どうぞ、ひとつよしなに! #注釈-------------------- すべての作品に以下の範囲でAIの補助を利用しています。 ・辞書代わり 例) ややも の意味と使い方教えて ・文法の正誤判定 例) ぽっかり空いた空洞って二重表現? ・資料探し 例) 夜間を航行する船について教えて 物語のプロット作成、執筆、表現の選定などは作者自身が行っております。 (あとは、感情辞典など他に書籍を参考にしております) #注釈--------------------
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
初めて小説書いたので投稿してみました。 好きなジャンルは、現代ドラマ、青春モノ、ホラーなどです。 よろしくお願いします。
マッドマックスの新作とブレードランナーの新作が観れたので、もういつ人生終わってもいいやと思ってたのですが、どうやらエルダースクロールの新作が出るみたいなので、それまでは生きようと思います。
たくさんの物語を紡ぎたい。読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。 恋愛もの、吸血鬼もの、ロボットもの、特殊設定ミステリなど、様々なジャンルの物語が大好きなので、自分でも幅広い題材を扱っていきたいと思っています。いずれは、本格的な推理ものに挑むことが目標です。 幼い頃からロシア文学(アレクサンドル・プーシキン等)に触れてきた影響で、ロシア史の人物を主人公とした作品も手がけています。 イギリス文学(ウィリアム・シェイクスピア等)やフランス文学(ヴィクトル・ユーゴー等)にも心を惹かれています。 日本だと桜庭一樹先生、賀東招二先生、湊かなえ先生の作品を愛読しています。 気になる作品がありましたら、どうぞ気軽に覗いていってください。
技術系の仕事をしています。最近、趣味で小説を書き始めました。 技術的なディテールには多少なりともこだわって書いていますので、良ければ読んでください。 最近、技術屋さんからみた物事風のエッセイも書きはじめました。宜しければ読んでください。
福岡県出身。現在高松市在住。 小中高大学と大阪で過ごす。 6年会社勤め後、高松移住し生活をする。 その後、福岡に戻り、東京へ転勤しまた高松に戻る。 小説は、大学のころから書きたいと思っていたが、人生の経験不足と、読書量の少なさで何度も挫折。 40代になり、ふとしたきっかけで「小説を書こう!」という気になり、仕事のかたわら、キーボードを叩いている。 SFやショートショート、スポーツものなど学生時代から興味を持ったものを題材に「もし、○○だったら……?」と常々考えながら書いています。
僭越ながら小説を書き始めました。量、質ともに卓越した作品を目指していきますので応援よろしくお願いします! 好きな小説家は東野圭吾さん、知念実希人さん、乙一さん、恩田陸さん、森博嗣さん……様々なジャンルの本を読みますがミステリーが一番好きです。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
右も左も分からない初心者ですがお付き合い頂けると幸いです。酷評でも指摘でも、感想お待ちしております。いい作品にしたいです。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
いつも作品を読んでくださる皆様、本当にありがとうございます。 特に、直接「読んだよ」と伝える機会の少ない"読み専"の皆様へ。 皆様の一話一話の閲覧や応援が、執筆を続ける大きな励みになっています。心より感謝しています。 若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 現在は、社会派サスペンス長編 『愛が壊れる前に ここへ』 https://kakuyomu.jp/works/2912051601641746667 を連載中です。 認知症介護、生きること、尊厳とは何か? 医療サスペンスの形を借りて、現代社会へ問いを投げかける物語を書いています。 派手な怪異や超能力ではなく、「現実だからこそ怖い」と感じられる作品を目指しています。 また、過去には 【受賞】カクヨム10テーマ小説コンテスト【ルーキー部門】 『1000年ぶりに目覚めた魔人、科学技術が凄すぎて願い事が一つも思いつかない』 を執筆しました。 ジャンルにとらわれず、【完結保証】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
はじめまして。 2026年2月より執筆を始めた新参者です。 頭の中の"形"を書き留めていきたいと思っています。 よろしくお願い致します。
1000字前後の短いストーリー中心で書いております。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
「ライトで気軽に読めるけど、ドラマチックで、笑って泣ける余韻のある作品」を書きたいです。 世界史や神話が大好きでよくモチーフにしています。特に古代オリエント文明(メソポタミア、エジプトらへん)が好きです。読むのも大好き! 現在は別サイトで中華風恋愛ファンタジーを連載中です。 【主な戦績】 ・他サイトでランキング日間1位獲得&特集掲載 ・短編コンテストで佳作&優秀作品選出 ★無断転載は禁止させていただきます。しかしながら作者は世界史の面白さを広めたいと思っておりますので、まずはご相談いただければと思います!
趣味で楽しく書いています。読むのも大好きなので、おすすめがあれば教えていただきたい。 caitaでも同名で活動しています。
長らく新人賞に投稿してましたが、 小説投稿サイトでの活動に専念することにしました。 皆様、宜しくお願いします!
『感情類語辞典』など類語辞典シリーズ、『SAVE THE CATの法則』シリーズ、三幕構成理論を体系化したシド・フィールドの『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと』、ロバート・マッキーの『ストーリー』など、物語創作に役立つ本を多数出版しているフィルムアート社の公式アカウントです。
酒波水 呑安 で、 さわみず のあん です。 おしゃべりな肝臓です。 小説家になろう、エブリスタ、アルファポリス、ノベルアップ+、ノベマ!、Nolaノベル、pixiv、ステキブンゲイ、TALES、caita、ソリスピア、novel days、あと、Xもやってますが、無視してください。
知的好奇心に忠実に生きてきました。主にアナログゲームの周辺で書いています。チェスの元日本チャンピオン、経験30年余の実務翻訳者でもあります。ほかには編集アシスタント、ゲーム雑誌ライターとか雀荘従業員だったことも… 「ぐろずに」はロシア語で恐ろしいとかいう意味です。noteでも活動中、実用系は向こうでやります
読み専でしたが、この度執筆を始めました。 作品のブクマはしなくてもいいので、先ずはユーザーフォローだけでもいいので、よろしくお願いしますm(_ _)m 誤字脱字報告は、各話のハートを押して修正箇所をコメント頂ければ、確認後に修正します。 書籍化目指して頑張ります! 目指せ一日平均五千文字!! ブックマーク、星やユーザーフォローを貰えると励みになります! ハートを付けて気軽にコメントしてください! 作者のやる気に直接繋がります! 感想返しはほぼ全て行っており返信率90%を維持しております。(過去作の修正は除く)感想・コメントは全て読んでおり、ありがたく思っています。 X(旧Twitter)もやっていますが、つぶやく事は稀。たくさん執筆することで、恩返しをしていけたらなと思っています。 今まで明確にしていなかった投稿方針について一応明言しておきます。 1 投稿とサイトについて 基本的に『小説家になろう』、『アルファポリス』、『カクヨム』(順不動)の三サイトを24年以降はメインに活動していくつもりです。 また投稿の最速順については『カクヨム』→『小説家になろう』→『アルファポリス』としていくつもりです。例外在り。 2 投稿頻度 基本的に10万文字以上書いてからの更新を心掛けているので毎日更新をしていくつもりです。 ある程度書いて修正してから投稿をしたいので二、三月程度次回作までお時間頂く可能性があります。 ほぼ全作品10万文字以上執筆してからUPしてるので安心して読めると思います。 執筆速度 一日平均2000~4000文字、乗って4000~6000文字。一日最高1万文字弱。10万文字書くとネタ探しと研究のため一、二週間程度お休みます。 徐々にエンジンがかかるタイプなので後半戦の方が筆が早いです。 好きな武器は刀、剣、槍 好きな魔法は風、火、雷、氷
第2、第3、第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト中間選考突破。 第1回GAウェブ小説コンテスト、中間選考突破。 初めまして。新人作家を装ってますが、何度も朽ち果てては蘇っている、ゾンビのような創作者です。 主にラブコメ作品が好きで、その影響からラブコメ作品ばかり書いてます。 プロになりたいと夢を追い続ける、しがないアマチュア作家ですが、自分が思う面白い作品を、自分なりに書き続けています。 注:明らかに読み返し目的の評価、♡爆★爆、1話だけ読んで即評価するような方には対応しかねます。
改めましてアリステリアと申します。はじめまして、よろしくお願い致します。 基本的にファンタジーが好きですが、評論やエッセイも好みます。 投稿している作品は女主人公の英雄物語です。 戦記、貴族政治、友情、恋愛、家族愛、など色々てんこ盛りです。気になる方は是非お読み下さい。https://kakuyomu.jp/works/16816927863069774684 ちなみに、AIは一切使用しておりません。 投稿されている作品も色々と読んでいます。気になればフォローをして、素晴らしいと思えば、レビューもしています! よろしくお願い致します!
ファンタジー、ラブコメ、歴史、SF小説なんかが好きです なろうでも同名の作者名で書いていました
ふと小説を書きたくなった学生です。 ネッコが3匹いて癒しです。 元々ファンタジーを書く予定だったのに何故か浮かんでくるのはラブコメばかり。 完結しないと作った意味がない! 無断転載禁止です‼️
読み合い歓迎、フォローはフォローで返します。 自分を小説家になろうからの書籍化作家だと思い込んでいる人。 脳内設定では複数の書籍化作品あり。 作品フォローされたら作品フォロー返して読みに行きます。 レビューを書く時は必ず本文を付けています。これはより他者の作品を理解し、自分の血肉にするためで、拙作に星を送ってくれる方にそれをお願いしてはおりません。 作者フォローは創作談義などをしたい人だけお願いします。
美醜について学ぶことは、顔だけではない。 その後人生の生き方を学ぶということである。 それを知ってはじめて、一人前なのでしょう。
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
創作や演劇に興味があり、昔から小説も書いておりました。ですが、発表する勇気が無く、ずっと一人で抱えておりましたところ、周囲からの応援があり、投稿するに至りました。拙い文章ですが、お読みくださる方がいらっしゃると嬉しいです。カクヨムの他、pixiv様、小説家になろう様にも投稿しております。よろしくお願い申し上げます。
「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒の都内でライター兼編集・情報業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 貴方との触れ合いを心よりお待ちしております。
はじめまして。 読んでくださってありがとうございます。 バトル×青春×恋愛な物語を書くのが好きです。 熱い展開や、キャラ同士の関係性を大切にしながら、 「続きが気になる作品」を目指して執筆しています。 感想や作品フォロー、星評価、とても励みになります。 気軽に読んでいただけたら嬉しいです! よろしくお願いします。
こと くにこ です。 俳句とファンタジーが好きです。 もふもふした動物とコメディも好きです。 よろしくお願いします。 Instagramにも(pippiteepa、狐杜)います。 * * * 心の故郷は児童書。 「くまのプーさん」 「ドリトル先生」 「ムーミン」「メアリーポピンズ」「指輪物語」 アガサ・クリスティ全著作
こんにちは、上野文と申します。現代ファンタジー小説『カクリヨの鬼退治』を連載しています。 昔話や神話、歴史に題材を取ったピーキーな小説ですが、是非応援や感想をいただければ幸いです。 またドラゴンノベルス様にて、書籍版『七つの鍵の物語 ぼっちな僕の異世界領地改革』全二巻が発売中です。WEB版にあたる『悪徳貴族』も完結済み。 支えてくださった方々に心よりお礼申し上げます。ありがとうございます!
ご訪問ありがとうございます^^ 1作が完成したら1日1話のペースで、投稿するスタイルです。ファンタジーや恋愛、推理物など書いてみたい分野は多いのでチャレンジしていきます! 全てのストーリーはひとつの世界線に繋がるように作ってるので、同じ言葉や同じ人物の登場を楽しんでください! 𝕏も作ったので、頑張って投稿していきます!
歴史小説の持つ、重厚で泥臭い人間ドラマに魅せられ、カクヨムの片隅で筆を執っております。細川雅堂(ほそかわがどう)と申します。 幼少期から司馬遼太郎、池波正太郎、隆慶一郎、北方謙三、和田竜といった先達の遺した作品を貪るように読んできました。 Webの華やかなトレンド(チートや異世界転生)に不器用に進もうと迷走した時期もありましたが、やはり「自分が本当に血を沸かせ、魂を削ってでも書きたいものは何か」と見つめ直した結果、文章力と人間の業(ごう)だけで勝負する「本格歴史小説」への原点回帰を決意しました。 歴史の巨大な光の影に隠れ、正史では数行で片付けられてしまうような「敗者や不遇の者たち」が、それでも必死に生きた足跡に光を当てたいと思っています。 同じように、骨太な人間ドラマや歴史ifを愛する皆様と、物語を通じて繋がることができればこれ以上の幸せはありません。どうぞよろしくお願いいたします。
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。