• 現代ファンタジー

俺がドMだから耐えられた、ただのMなら耐えられなかった

あの辛口評価で有名な三鞘ボルコム氏から拙作に非常に厳しいご評価をいただけたので、これを機にゲロを吐きながら作品の冒頭と向き合おうと思います、ぉろろろろ。

第五章はすでに二十数話ほど執筆済みですが、それと並行しながらの第一章リライトとなりますので、進捗に多少の遅れが生じる模様です。

お待ちいただいている方々には大変ご迷惑を……え? 本当は第五章全然書いてねーんだろって?

そ、そ、そ、そんなことないですよー。

とりあえず、酒でも飲んで、頑張るゾイ。

6件のコメント

  •  辛口評価はノーガード戦法(両手ががんじがらめにされてるダケ)のままタコ殴りされてるみたいな感じなので、骨身に堪えますよね。よく分かります。
     いや、評価していただけるのは本当にありがたいですよ、ホント。物書きでイチバン堪えるのはガン無視されることなんで……

     このところやたら暑い(っていうかリアルに熱い)のでビール代が増えて増えて。政府が「日本国民はビールはタダ」とかいう政策打ち出しませんかね。七月八月の期間限定でも可。
  • PS:拙作「えげつない夜のために」へ星ありがとうございます。
    励みになります<(_ _)>
  • 普段はAIにしか文句を言ってもらえないので、生きたご意見をいただけるのは本当にありがたいです。

    ここまで細かくシビアに分析していただける機会は滅多に無いことですし。

    もちろん血反吐は出ましたが、それ以上に得るものがあったので、この痛みを必ずや血肉に変えてみせます。

    政府からのお中元としてビールをタダにしてくれる政党が現れたら、一生そこだけに投票するんですけどね。

    ある意味では現金よりも助かります。
  • 人喰らいたちは、現実社会で人間の顔をしながら人間を食い物にしている連中のメタファーなのかな、とか考えながら拝読させていただきました。

    まぁ、最初に主人公だと思った男の子がモブだったのには驚きでしたね。

    どことなく全編に漂う無情感とやるせなさが、何とも形容し難い魅力を醸していたように思います。

    あと、やはりネクロノミコンには無性に惹かれる何かがあるので、私もいつか自作で似たようなアイテムを出したいなと思いました。

    とっくの昔に星を付けたと思い込んでいたので、読み終わるまで付けてなかったことに気付いて焦ったのはナイショです。
  •  感想ありがとうございます。参考になります。
     第一話はあえて彼視点で進めてみました。
     この作品で無情感とやるせなさは外せませんので、そう言っていただけると嬉しいです。
     この作品のネクロノミコンはネタ元となった作品のモノよりも若干違う仕様ですが、割とキョーレツなアイテムなので使い勝手は良いです。
     ただ、インパクト強いので出し過ぎに為らないよう取り扱い注意って感じです。やはり死の淵から蘇るというのは、抗しがたい魅力ですので。

     現時点での最新話までの完読、改めてありがとうございます。
     その一方、次話はまだ全然まったく考えて居ないんですけどねw
  • 身体を労って、酒でも飲みながら無理のないペースで書き上げていきましょう。

    お互いに。
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