• 現代ファンタジー

プロローグの追加について

というわけでタイトルの通り、プロローグとなる短い話を追加致しました。

……そもそも以前、第1話の前に第0話を追加していたのに、それより更に前にプロローグを追加する辺りに頭から漏れた度数の高いアルコールが滲んでいるような気がします。

まぁ、ここ最近は出来るだけ余計な情報を削ぎ落とし、テーマを浮き彫りにして読者に届けるにはどんな導入が良いかを試行錯誤していまして、その一環での追加でございました。

無限リライト病という病気にならないように気を付けたいところですが、読者の方々の入口となる場所なので、今後もちょいちょい直してしまうような気がします。

終わりの無いのが終わり、ということですね。

なので、真実に向かおうとする意志を大事にしたいなぁと思います。

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