シンシアです。
ネコミミツケミミ更新しました。およそ一年半ぶりくらいの更新になりますね。驚きました。
※すぐにエピソードへ飛びます。ご注意を
>https://kakuyomu.jp/works/16817330661592057367/episodes/822139845144353821
バレンタインデーということで久しぶりに二人を書いてみました。
私の代表作と言いたい「エリンギのおいしい食べ方」に付随する青髪と桃髪シリーズというものがありまして、ネコミミの方では食べものをテーマにほのぼのとした主従?な日常ものを書いています。
短編集みたいなイメージで書いているので、好きな食べものがありましたら覗いてみていただけると私が喜びます。
次はバレンタインデーということで過去作の宣伝でもしてみようと思います。
☆庇護欲強めな機械人形さんにバレンタインを教えたい
>https://kakuyomu.jp/works/16818023213447720407
人間の男の子と機械の女の子のラブコメです。
彼女にバレないようにチョコレートを買うという話なのですが、ちょっぴりポンコツだけど頼りになるアンドロイドが推しポイントです。
☆ネコミミなご主人様とツケミミな従者さん「チョコレート」
※すぐにエピソードへ飛びます。ご注意を
>https://kakuyomu.jp/works/16817330661592057367/episodes/16818023213819120264
今回更新分の前のエピソードにあたる話で、青髪のご主人様の視点の別のバレンタインの回です。
バレンタインを少しでも過ぎると割引になっちゃうよねみたいな部分から話を広げました。
カクヨムコンが終わった時期なのでバレンタインってどうも書きやすいんです。
そうでなくてもネコミミは趣味中の趣味みたいな小説なのでいくらでも書けますし、ずっと同じような話を書いていたくなります。執筆がただただ楽しすぎました。
最新作が一番良いものだという気持ちで書いているので、最新作を追っていただければそれだけで嬉しいのですが、過去作も好きなのでこまめに宣伝することは悪いことではないのかもと思いました。
ここまで読んでいただきありがとうございました。