皆さん、お疲れ様です。
友未 哲俊さん主催の自主企画『不条理の里 第4回』に書き下ろしを投じました。
『背中に弾丸が刺さった天使』
(詩・童話・その他の短編 約7,000文字)
https://kakuyomu.jp/works/822139845490143453
★注目ポイント★
世界的に(!)有名な人物の……末裔が登場!
最近、読む方ばかりで書く方は大喜利だけだったので、久々に書いたかもです。
友未さんの近況ノートに参加表明したところ、ありがたいお言葉をいただきました。
〈一部抜粋〉
崇期さんの作品は一本のストーリーの面白さで読ませるというより、設けられた個々のシチュエーションのなかで何だか言葉化されにくいような矛盾や揺らぎを浮き彫りにして行かれるような性格のものではないかと思いますので、幾許かの不条理さは常に孕まれていると感じてきました。
勝手に引用してすみませんが、わたしの小説をとても的確に表してくださっているな、と思っています。自分じゃなんて言ったらいいか、わかんないんだもん。
あえて、不条理をテーマに書いたこともあまりないですし、自分ではシュールとかも意識していないんですね。だからこそ言語化が難しいのですが、「人間世界(感情)の言い表せない難しさ、おもしろさ」はテーマにしていると思っています。
それから、Geminiさんにイメージ画像を頼んでみましたが、日本語タイトルをお願いするのは無理と感じました。なので画像だけ作ってもらって、Canvaを使ってタイトルを挿入。
わたしはこういうきれい系な絵は書けない人間なので(四コマ漫画風のかわいい絵しか書けない)、助かりますよね。でもまあ、わたしのセンスですから、うまくできたかどうか……。
もし不条理作品をお持ちの方、ご興味ある方がいらっしゃったら、
ぜひともご参加ください。
企画URL↓↓↓
https://kakuyomu.jp/user_events/822139845111043439
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