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自主企画用近況ノート #カクヨムラジオウィーク

いよいよ1週間後に迫ったカクヨムラジオウィーク。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日発表されたタイムテーブル、どの企画もタイトルから既に面白そうなものばかりで大変わくわくしております。
8組のパーソナリティーの中で、私がダントツで一番新人かつ知名度がないので内心「これ応募して良かったやつ…?」と疑心暗鬼になりました。でも運営の方に選んでいただけたのは紛れもない事実なので、震えながら胸張っていきたいと思います()

ラジオのための事前募集企画としてアンケートを実施しておりますので、何卒ご協力をお願いいたします。
↓アンケートはこちらから(何卒お気軽に!!)
https://forms.gle/REve64BLuDJCXLud7

アンケートですが、募集から4日たった現在集まっているのが1件のみでして…
貴重な1件にご回答いただけた方、本当にありがとうございます。
ただし現状1件では企画倒れまっしぐらです。いややり遂げますけどほぼパーソナリティーの雑談で終わります。

必須記入項目はほとんどありませんので、一言でも、一つの質問だけでも、お答えいただけると大変嬉しいです。
よろしくお願いいたします(゚゚)(。。)ペコッ


とはいえ、アンケートだけでは集まらないのでは…?
という危機感が強まってきたため、急遽立ち上げた自主企画がこちらです↓
https://kakuyomu.jp/user_events/822139846767192394

自主企画からこの近況ノートに来ていただいた方も多いと思います。ありがとうございます。

ぜひ、自主企画に参加したご自身の作品のアピールポイントを、こちらの近況ノートのコメントに書いていただきたいです!
いただいた言葉はラジオ内でも紹介させていただきたいと思います。

泣ける作品がたくさん集まりますように!
(割と切実な願いなので、何卒…)

16件のコメント

  • 初めまして。自主企画を見て来ました。
    過去作ですが、反響が多かった作品で参加したいです。
    タイトルから期待過大にならないことを願います💦
  • はじめまして。自主企画に参加させていただきました。
    ジャンル不問で泣ける作品、という自主企画だったので参加したのですが、参加したあとでカクヨムラジオウィークの説明を読みましたら、文学作品、になっていました。拙作は、硬めの文章ではありますが、文学作品とは言えないと思いますので、もし場違いであったら申し訳ございません。スルーか、削除してください。
    内容は、現代~近未来くらい技術力の架空の王国。ヒロインの家族の誘拐から始まったと思われた事件が、最終的には王国の未来を決めていく、という物語です。その過程で、多くのキャラクターたちが決断を迫られることになり、そこが泣けるドラマとなっております。
    ジャンルとしては、カクヨムにはないカテゴリですが「SFファンタジー」でしょうか。
    カクヨム10周年を記念したイベントにふさわしく(?)、カクヨムオープン時から連載している超長編です。(つまり、凄く長いので、読んでほしいなどと思うのはおこがましく。けれど、企画でもなければ、読んでほしいと言いにくい作品なのです。批判レビューに心が折れて一度削除したため、初投稿日はカクヨムオープン数カ月後の日付になっていますが、オープンの日にカクヨムにあった作品です)
    長々と失礼いたしました。イベントの成功をお祈りしております。
  • こんにちは。
    企画に参加させていただきましたうめ紫蘇と申します🙇‍♀️🙇

    企画に記載しました『僕が書いた世界の果てで、君の幸せを問う』は、VRや近未来を舞台にしたSFではありますが、読み味としてはむしろ、お仕事ものに近いヒューマンドラマです。

    カスタムVRワールド制作会社で働く主人公が、ある夫婦の「最後の三日間の旅」に関わることになる物語で、仕事として誰かに寄り添うこと、支えること、その中で揺れる感情を大切に書きました。

    SF的な設定はありつつも、芯にあるのは夫婦愛や家族愛、そして「幸せとは何か」を問う人の物語です。

    最後はしっかり感情が押し寄せる作品になっていると思います。

    また、この作品は自分にとって、ある意味でとても私的なメタフィクションでもあります。もともと大切な妻に手渡したいと思って書き始めた物語でもあり、「誰かの幸せを願って書くこと」そのものが、作品の核に重なっています。
    作中に登場するインコにも、昔飼っていて亡くした愛鳥への思いを重ねています。

    少しでも心に残るものがあれば嬉しいです。

    よろしくお願いいたします!
  • はじめまして<(_ _)>
    自主企画に参加させていただきました縞間かおると申します。
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    私の代表作「とある世界の片隅で」にて企画に参加させていただきました。(長編で申し訳ございません)
    https://kakuyomu.jp/works/822139840403419656

    この拙作をひとりでも多くの方に読んでいただきたいという下心のみで申し訳ないのですが……
    泣きながら書いた作品ではございますので
    どうか宜しくお願いいたします<(_ _)>
  • 初めまして、SF書きの幾夜と申します。
    此度は短編「太陽の揺籃」で自主企画にエントリーさせていただきました。作者は書きながら二度も泣いたのですが、読者側から見ればどこまで泣けるかは分かりません。ぜひジャッジしていただけると幸いです。
  • はじめまして。@koruzirineです。
    自主企画の方に「遺書」という作品で、参加させていただきました。

    「遺書」
    https://kakuyomu.jp/works/822139846413119770

    私が思うアピールポイントは、主人公は最初に悲しみや絶望という負の感情を強く抱いていたにも関わらず、些細な出来事で最後にはわずかながらも明るい感情を抱いているという、感情の変化です。また、遺書を作品の中にそのまま入れたというところもあります。

    読んでくださると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
  • はじめまして、ヌンと申します

    自主企画に「魔女の森 ~僕と少女のたった10日間の旅~」という作品で参加させていただきました

    この作品は田舎の少年である”僕”が幽霊の少女と出会って旅に出る、ボーイミーツガール作品になります

    アピールポイントとしては、旅を通して”僕”が成長していく姿と、旅の果てに待ち受けている衝撃の展開です

    特にエンディングに関しては、涙活にピッタリな感動的なものとなっていますので、是非ともよろしくお願いします
  • 失礼します。

    はじめまして。
    闘病のためしばらく更新できていなかったのですが、そろそろまた執筆出来そうなのでこちらの企画に参加させて頂きました。

    「幼なじみリスタート」という作品で登録させて頂いたのですが、
    しっかり者の委員長タイプの少女、和叶(わかな)と、小柄で無口な少年、愛助の幼なじみの二人が、小六の七夕に願った夢から話が始まります。 
    二人は中学生になり、お互いのとある秘密を知って協力するようになります。

    アピールポイントとしては、「レッテル」「本当の自分と素の自分」「男女バディ」「夕日の中の青春」「似たもの同士の強い絆」
    などでしょうか。
    社会問題として、裏テーマに「機能不全家族」「場面緘黙症(緘動)」「愛着障害」「いじめ兼モラハラ」などがあります。

    心理描写が上手い、と言われた事が何度かあります。(退会された方からも)
    近情ノートで、この話を書いてた時に脳内に流れた曲はこれ、なども書いてあります。
    途中涙を流しながら書いた話もあるので、
    是非拙宅の作品もよろしくお願いいたします。

    イベントが上手くいくようお祈りしていますね。
    失礼いたしました。
  • 初めまして、紺桔梗と申します。

    自主企画に短編「僕が勇者に負けるまで」で参加させて頂きました。
    個人的に、ウェブ小説史上もっとも挑戦的な作りをした作品だと自負しております。

    この作品はあくまで、”大切な家族に贈る、普通の少年のありふれた日記”です。

    しかし、タイトル・あらすじ・サブタイトル・本文ーーその全てを読み解いた時、きっと何かが込み上げてくる。そんな体験を目指しました。

    ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いします。
  • 初めまして。企画に参加させて頂きました。

     スロースタートな感じでして、前半はかなり伏線張ってます。まだ完結ではないですが、第二章から、回収始まります。
     わかる〜、可哀想、グッと来たー、そう来たか、愛ですな、などさまざまな感情を抱けると思います。

     読んでいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
  • すみません、誤字がありましたので追記失礼します。

    アピールポイントに「本当の自分と素の自分」とありますが、正しくは「表の自分と素の自分」です。

    また、ハンドルネームの読みですが、
    氷石涼水と書いて、こおりいしすずみと読みます。
    すずみは、鶴見と同じ発音です。

    では、失礼しました。

  • 2026年3月13日 13:49

    こんにちは。初めまして。自主企画から伺いました。蛟禍根(みずちかこん)と申します。
    まさに昨日3月12日の朝。自分の心模様が大きく動く出来事があり、文字にして残しておこうと思い書き綴ったものです。
    父親である自分と大学受験に臨む息子の二人旅。僕の連載の節目が重なった当日に自分で書いて自分で涙した次第です。
    「僕と息子の1000日間」どうぞよろしくお願い致します。
    https://kakuyomu.jp/works/2912051595229947901
  • はじめまして。
    此木、大(しばいぬ)と申します。
    自主企画からお邪魔させて頂いております。

    長編なので泣き所も笑いどころもありますが、涙多めかと思っています。
    変わった趣向のあらすじを用意しているので、長編作品ですが、すぐに第四章の終わりまでの話の内容を理解出来ると思います。
    よろしくお願いします。

    『冒険者ギルドへようこそ』
    https://kakuyomu.jp/works/822139839365796105
  • コメントにて失礼します。

    この作品は、恋愛と競技に向き合う青春、そして淡い恋の物語を軸に、先人たちの語りから受け継がれる戦争の記憶を織り込んだ、少し変わった形の物語です。戦争を扱っていますが、重くなりすぎないよう心がけて書きました。

    この作品を書くきっかけは、三十年前に友人の祖父から聞いた四十分ほどの昔話でした。子どもの私にはすべてを理解できませんでしたが、そのときの声や空気だけは、なぜか胸の奥に残り続けていました。

    やがて、その記憶をこのまま風化させたくないという思いが、この物語を書くきっかけになりました。実在の出来事をそのまま描いたわけではありませんが、あのときに感じた震えや温度は、物語の中に生きています。

    もしこの物語が、誰かの心に小さく残るなら――その話はもう消えることはないでしょう。

    世界のどこかでは、今も戦争が続いています。人と人との出会いが小さな羽ばたきとなり、いつか遠い未来、この世界から「戦争」という言葉が消える日が来ることを願っています。

    ―― 富田 来蔵

    「この小さな花があの海へ届きますように」

    https://kakuyomu.jp/works/822139843141715337
  • お疲れさまでした、良い番組でしたよ
  • @富田 来蔵様
    ラジオをお聴きいただきありがとうございました!
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