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問屋でひとり人形を買う♪

 お前も蝋人形にしてやろうか〜!!!

 サビ部分で遊んでみました。

 どんな人物が問屋で人形を買うのか。
 いろいろ想像できていいですね。


 左ふくらはぎのあざは赤から少しずつ黒くなり始めてかつ薄くなってきているかも。

 代謝がうまくいっているようですが、無理をして血管がまた切れたら意味がないので、筋トレも中断しております。

 今日もシャワー後に抗生物質を塗っているので、あとは早めに眠るだけ。代謝は寝ている間がいちばん活発になりますからね。
 睡眠導入剤を早めに飲んで、早めに寝ることにしますね。


 「ナツガタリ’26」に挑む長編ミステリーをどうするか。実はまだ決まっていません。
 怪盗と探偵をゲスト出演させて、もうひとりの主人公を生み出そうかな。
 今は捜査三課の駿河友徳を、などと考えていますが、三課なら玉置課長のほうが無双感は強くなりますね。
 怪盗、探偵と来たら三すくみは刑事が鉄板ですよね。
 しかし捜査三課だと「怪盗コキア」感が強くなるので、別の課がいいだろうなあ。
 殺人などの重大犯罪担当の一課、知能犯担当の二課、窃盗担当の三課。

 やはり一課がベストかなあ。
 一課の刑事だと殺人とか強盗とかを担当できますからね。
 意外と秘書なんかも面白そうですね。
 こちらは富豪つながりで探偵と接点がありそうです。
 ただ、秘書がミステリーを解くというのはウケるだろうか?
 三作くらいは創れるかもですが、展開が難しいですね。

 三人目のミステリー担当。
 職業から考えると広がりも生まれそうですね。
 上記しましたが、三すくみをやりたければ捜査一課刑事なんです。
 ただ、玲香に近すぎるかも、ということでためらっております。玲香は元々捜査一課のエースでしたので。

 今日はもう少し考えてみます。
 明日中に決まれば6月からあらすじづくりに入れます。
 明日中にウケ線を考えてみたいと思います。

1件のコメント

  •  三人目のミステリー担当はカメラマンにしようかな?

     私も昔カメラをかじっていましたし、ある程度の知識もあります。
     鑑識に写真を提供したり、探偵に情報を流したり。
     怪盗に名画の写真を渡したり。
     けっこう面白いクロスオーバーが見られそうですね。

     「カメラマン」を最初の候補にしました。
     他にも思い浮かぶかな?
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