寒い日が続いていると思ったら、急に暖かい日がやってきましたね。
つい一週間前に東京は雪が積もるほどに降っていたのですよ。
それが今日の最高気温は18℃まで上がるらしいじゃないですか。4月上旬の気温ですよ。4月、サクラがもう咲いている季節ですよね。
でも、朝の寒さは相変わらず。ここから昼になったら暖かくなるのかな?
って、書いていたら日差しがだんだん強くなってきております。
こりゃあ、暖かくなりそうだ。
暖かくなると、心配になるのがアイツの存在です。
そう、クマ! 冬眠から目覚めて……
じゃなくて、花粉です。クマも心配ですけれど、最近の奴らは冬眠もしなかったりするらしいですね。時代とともにクマも変化しているのだとか。昨年まで色々と騒がれていたクマ。春を迎えたらどうなってしまうんでしょうね。
いや、クマの話を書こうとしていたんじゃなくて花粉ですよ。花粉。
もうね、花粉症の薬を飲み始めております。
花粉症とは長い付き合いですけれど、これって不治の病なんですかね。
これだけ日本人が長く付き合っていて、完治するっていうのが無い病気(?)も珍しいですよね。
いまになって、やっと花粉の出ない杉とかを……とかやっていますけれど。
30年以上前から花粉症って騒がれていた気もしますよ。
これは製薬会社の陰謀か?
製薬会社の陰謀といえば、バイオハザードシリーズとかですよね。
近年のゾンビものは製薬会社が絡んでいる事が多いですね。
インフルエンザのワクチンとか、少し前の流行り病とか……。
と、無理やり本題に行くための話をしております。
はい。
ポストアポカリプス。最近になって、この言葉を知りました。
核戦争、疫病、自然災害などの壊滅的な出来事によって既存の文明が崩壊した後の世界を描くSFやファンタジーのジャンルらしいです。
そんな世界のはじまりを描いた長編小説「終末のデッドマン」がPV数25,000を超えました。もう完結して1年以上経っているんですよ。それでも、じわじわとPV数をあげてくれていました。
ゾンビ映画好きの書いたゾンビ小説ってやつです。
そして、同じく25,000PVを迎えようとしている小説があります。
私の代表作のひとつでもある平安時代初期の貴族である小野篁の活躍を描いた歴史・和風ファンタジー小説「TAKAMURA」。
こちらもあと50PVくらいで25,000PV達成でございます。
カクヨム風に書くと25kPVってやつですね。
「終末のデッドマン」
https://kakuyomu.jp/works/16817139558108179871「TAKAMURA」
https://kakuyomu.jp/works/16817330655311375914もしお時間があれば、読んでいただけると嬉しいです。