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放課後のあわい

ひさしぶりに雨が降っています。
やっぱり、冬の雨って嫌いだわ。そう思ってしまいますね。
だって、寒いし、濡れるし……降るんだったら雪にしておくれよ。
などと思ってしまうわけです。

すでに今シーズンの花粉症が発症済みの私は雨の日でもくしゃみが止まらなくなります。もうね、一度でも反応しちゃうとダメなんですよ。
花粉症って名前ですけれど、もう花粉関係ないじゃん……。アレルギーですもんね。

さて、今回は掌編小説を一本書きました。
『放課後のあわい』です。

本作品は祐里さんの自主企画『「制服」の物語を書こう』に参加しています。
締切は28日までですよ。
https://kakuyomu.jp/user_events/822139844292326408

ちなみに「あわい」とは漢字で「間」と書きます。
意味としては、向かい合うもののあいだ。また、二つのものの関係。ということです。
どういう意味でこのタイトルになったのかは、読んでのお楽しみ。

ジャンルは「現代ドラマ」かなーと思っていたのですが、AIに読ませてみたところ、これは「現代ファンタジー」だというので、現代ファンタジーにしてみました。
3,845文字の掌編ですので、お時間のある時でも、読んでいただけると嬉しいです。

放課後のあわい
https://kakuyomu.jp/works/822139845906527334

よろしくお願いします。

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