2025年も残すところあと数時間。
今年も皆様には大変お世話になりました。
皆様とは文字だけの関係。たかが文字、されど文字でございます。
喜び、怒り、哀しみ、楽しみ、それを文章で伝えられる場所があるって最高じゃないですか。
しかも、自分の脳内だけにある物語を具現化させる手段として小説を書く。これはなかなか出来そうで出来ないことですよね。
そんな小説を通じた仲間、ええ、もう仲間です。そんな仲間がいるからこそ頑張れるのだと思います。執筆は孤独な作業。でも仲間がいて、読んでくれる人がいる。本当にありがたいことです。
校長先生のお話長くなりましたが……
ってくらいに真面目なことを書いてしまいました。
皆様の温かいコメント、ハート、星に支えられております。ありがとうございます。
と、いうわけで来年もよろしくお願いいたします。