どうも、副鼻腔炎に苦しむスミヲです。
数日前から風邪を引いたらしく、喉が痛かったり、咳が出たりしていたのですが、それが治ったと思ったら、今度は鼻水です。これがまた粘っこいやつで、あっという間に副鼻腔炎になっちまいました。上顎が痛いです。
さて、カクヨムコン10にあまり作品を送り込まないようにしようと思っていたのですが、気がついたら短編小説を書いていました。
今回はホラー小説『眼鏡の探偵、二階堂 猫鳴トンネルの怪』でございます。
そういえば、少し前に「眼鏡の探偵、二階堂」をシリーズ化して長編を書こうなんて思っていたことをすっかり忘れていました。
そして、今回の短編です。すいません、長編ではないです。何とか1万文字以内に収めました。
6話完結ということで、少しずつアップしていきます。
もし、お時間があれば読んでいただけると嬉しいです。
これ以外にも長編のTAKAMURAシリーズやSEIMEI、たとえ君が微笑んだとしてもなど連載の長編小説もエントリーをしています。ただ、期間中に10万文字に届くかどうかが問題ですが……。
日常記録の方にも書きましたが、カクヨムコンがはじまると、やっぱり湧いてきますね「私の小説読んでくださいアピール厨」。あと歴史警察。もう面倒くさいのでブロックさせていただきました。お前の作品がどうこうとか、わしのコメント欄でうるさいんじゃ!って余計なストレスを受けるくらいならブロックした方が良いです。
せっかく楽しんで創作活動をしているのに、ストレス受けていたんじゃ意味ないですからね。邪魔する者は排除、排除です。
誤字脱字のご指摘や、表現が間違っているとかそういったご指摘は大歓迎です。本当に助かっております。
ああ、早く副鼻腔炎を治さねば。頭痛くて、執筆に集中できない……。