ですって(●´ω`●)
まぁ~、今更感もありますよね|д゚)
そんなことを言及する本がありましてね☆彡
でも、まぁ言っていることは正しいとは感じます。
これって、歴史ものでもオカルトでもなんでもそうだと思いまして
科学について言及している著者いわく
「大衆が好む、興味を引く話題やテーマ物は一定の可能性や、酷いものではごく一部の説を面白おかしく過大に取り上げて売れるようにしている」
だそうです。
まぁ、国家ぐるみで印象操作している国もあれば、日本では様々なメディアが情報操作をしていますよね。
とはいっても、あからさまな操作は日本ではバレバレになるので、例えば
・都合が悪い話題は一切触れない
・どうしても避けれない場合は数秒だけ流す
・良くないニュース(殺人などの事件)の間や後に流して、感情的なマイナスを演出する
といった程度は凡そしていると思います。
子供のときは大人に対して「ニュースなんて見てなにが楽しいんだ?」
とよく言ったものですが、表面的に言っていることを鵜呑みにするのではなく「行間」や「沈黙」「文脈」そして出す「タイミング」などを読むことで裏の意図が見え隠れし、それすらも計算してわざとしているかどうかもわかりませんが、まぁそういったメッセージ性が時たまに、面白いですよね(^▽^;)
公に顔出してる各専門家さんも、ギャラを払う側の意図をなんでもyesと言ってくれる人を便利に起用する、と、あるTV関係者さんが語っていたのをどこかで見た記憶があります。
番組側が面白く、もしくは何らかのイデオロギーなどをより信ぴょう性や広義な意見だと思わせる為に、そういった人物を使うんだそうです。
世間の「流行り」「トレンド」と同じですねww
今は、さすがにもうそういったことはないでしょうが、しかしただプラットフォームが変わっただけで未だに(例えば昔、雑誌の裏なんかに乗ってた「開運ブレスレット」みたいな販売)詐欺まがいな広告が流れる動画サイトがありますよね(-_-;)
ほんとに、昔から感じていることですが、そういった広告を受ける側も大丈夫か?金さえ払ってくれればなんでもいいのか?とか思っちゃいますよね(^▽^;)
歴史で言えば、「信長」とかが有名ですが、実際の信長って今で言えば「公安」みたいな公務員みたいな職業だったんですってね🐴
破天荒なキャラのイメージこそ大衆が喜びそうな設定を、何かの読み物発信で定着したそうで(何かは忘れましたww)真面目でなければこういった職業なんて就けないんじゃないか?っていう歴史家は多いみたいです。
中国の「三国志」も、「演舞」という物語を大衆が喜びそうなイメージで作ったというのも、こういった話の代表的な例ではないでしょうか。
卑弥呼も実際は「日巫女」とか。
私は、よくここでもどこでも「知識」について褒められますが、まぁ、本当にたいしたことは無いんですm(__)m
色んな興味あるジャンルを広く浅く知っておいて、小説の題材にしようと思ったジャンルをリサーチしまくっているだけで、専門家さんに比べたら蚊が射す程度でしょう。
ただ自信があることとしてはようはとっかかりすら知らなければ、ググったりAIに質問もできないじゃないですか(●´ω`●)なのでキーワードなんかを覚えていたりストーリーや文脈なんかを多く知ることかなぁ、とか思ったりしてますm(__)m
そして、出来るだけ「売れていない・定説ではない」ことを語る人の話を参考にしがちですね( ´艸`)
分かりやすく言えば、検索上位は流し読み程度ですねww
出来るだけ、リスペクトを含めた意味でその専門家さんが読んだとしてもエンタメ、フィクションとしての域を超えない範囲に面白く頷けるような「リアリティ」を込めた作品を作ることが、情報や知識を頂いた方への精一杯な恩返しだとも思いリアリティの追求は続けたいとも思っています。
芸人さんの世界でも音楽でも何でもですが、「売れるための」っていうのは捉え方やそしてその界隈に関わるっていうのも込みで、危険な可能性も高いっすよねぇとか常に、思います(^▽^;)
我が道を行くってスタイルも、恰好つけた老害な扱いを受けるイメージを作られガチですが、しかし少なくとも「魂を売る」ようなことは人として、したくはないですよねぇ(-_-;)こうなるぐらいなら、カッコ付けと言われる方がマシかなぁ。
ほんと、関わる「金」は、選んだ方がいいですよ。マジ、怖い世界だわ👻
理想は
魂を売ることなく、本質を込めて売れたい
これが最も、難しいことです( ;∀;)
常々
大衆向けは胡散臭いと感じるINTPでしたwww色んな意味でww