みなさん、こんにちは、残間ちゐるです!
先ほどはすみません、新小説を書こうとしたんですけど、パクリに該当するところが多数あったので、消させていただきました。
でも、もう一度プロットと設定を組み直して、新しい小説を作ろうとしています!
また、今回も小説のタイトルと最初の三文を公開するので、面白いと思ったらいいね👍ください!また、明日の朝第一話を公開するので読んでみてください!
よろしくお願いします!
レビューしていただけるとありがたいです!
今後ともよろしくお願いします。
『嘘つきが守る橋』
その橋は、渡るためにあるようには見えなかった。
それでも人は、理由を言わずに立ち止まり、しばらく動かなくなる。
詰め所の中で、老婆は何も聞かずに日誌を開いた。