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今更ですが、レビュー紹介をしようと思います。

皆さまあけましておめでとうございます。
さて、いよいよ2026年も始まりまして、私ごとではありますが、今年から大学生になります!
大学生になっても小説作りを諦めるつもりはありません。日々精進していきます!
しかも、ただいま新しい小説の設定を推敲中です!
最近は何か似ているところがあるのか、好評ではないかと、焦っています。できれば好評なのか分かりかねてます。次は、できるだけ違うジャンルで書いていこうと頑張ります!
できますれば、レビュー・フォロー・いいねよろしくお願いします!



早速、少ない量ではありますが、レビュー紹介をしようと思います!


《纏い人》

★風見理央

https://kakuyomu.jp/users/rio_kazami

こんな出会いがあれば幸せ
とても暖かくて素敵なお話でした。引き込まれて一気に読んじゃいました。

★キジトラタマ

https://kakuyomu.jp/users/ym-gr

でも何気に「纏い人」の頃は、「この人は本当はこう思っているのでは…・・」みたいな想像力が働いたり、ふとした瞬間に見せる“素顔”にドキッとしたり、楽しかったりしますよね。(艸')
何だか初々しくて、ホッコリしました。


★くっきー

https://kakuyomu.jp/users/puraguma

無理して飾るところ含めて、あなた自身彼と彼女、2人の視点から紡がれるお話で、彼から見た彼自身と彼女、彼女から見た彼と彼女自身の4通りから分析や心情が丁寧に描かれているのが人物像をより理解しやすくて良いなと思いました。
きっと、彼女が最初、彼のことを嫌いだったのは、自分と似ていたから、なんでしょうね。何かを纏ってまで無理して、素の自分を出せないそんな自分へのイラつきや嫌悪感が彼を見るとより明確に客観的に見えてしまうから、嫌いだったんだろうなって。
でも、人と人が接する以上、ペルソナを作らないことは不可能、もっと言うなら無理して纏ってしまうことすら含めてその人の「本当の姿」であるから、その意味で主人公たちが、纏いを否定するのではなく、纏いを肯定して、それを見てもらう、そして内面も見てもらうためにできるだけ纏いを脱ぐことが大切という結論に至っていたのは凄く好印象で好きでした。ありがとうございます。


風見理央さん・キジトラタマさん・くっきーさんレビューをしていただきありがとうございました!




『残間みゐるの作品紹介』

《纏い人》←作者一押し👍
https://kakuyomu.jp/works/16818622173207551565

《未開封の午後ーあの夜の未送信》

https://kakuyomu.jp/works/16818622173242632117

《名前を捨てた耳たち》

https://kakuyomu.jp/works/16818622173369944456

《その涙を君は知らない》

https://kakuyomu.jp/works/16818622173446138423

《土の聲、水薫る》

https://kakuyomu.jp/works/16818622173263095545

《残った布切れー沈黙の余韻》←最新作品👌

https://kakuyomu.jp/works/822139842180111215

《物語の役割――なぜ、主人公が必要なのか》←初の評論🤟

https://kakuyomu.jp/works/822139842238156739

コメント

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