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レビューコメントしてみたいという気持ちと、葛藤

カクヨムコンに参加してないわたくし、今さら? ってカンジですが滑り込みでカクヨムコン参加作品を巡ってみようかななどと思い立っております。あと数日だよ。初動が遅いよ。

いえ、あの、根がチキンなので気に入った作品でも★をつけることしかおそらくできないのですが。


コメント付きレビューを自作品にいただくという神の恩寵を受け、

やはりコメントレビューの存在感はデカいなと。

でも自分なんぞが書く的外れかもしらん、誤読見解かもしらんレビューなんてものをその作品の顔にぺたっと貼りつけるのはおこがましいのでは……いやでもそれは私の主観であって、実際コメントレビューだったらたいていなんでも嬉しいだろう私は嬉しいぞ!
しかも、ものすごく芯を突いてる部分に触れていただけてて、もしかしてこの作品を私より理解してくださってるのでは……と思ったりもしたし……。

などと葛藤しています。
そしてレビュー論などを巡っている。

そこにはたいていこう書いてある。

「あなたがその作品を推したいという気持ちを素直に叫べばいいんです。ひと言でもいいんです」

そっかー。
うーん。
逆に難しくない?

そして、「レビューコメント書いてもいいですか?」と事前に作者さまに質問するのもカクヨムの規約に引っかかるとのことで。

まあでも、これ聞いたとして、
「イヤです!」
って返答する作者さんはなかなかおるまいね。




ネコエッセイ放置してるのをなにげに心苦しく思っている。
あれ、主作品があまりに書けなかったときの苦しまぎれ気分転換だったので、あれが更新されるときは主作品の進行が止まってるよというサインになることでしょう。



↓最近は筆が乗ってる。バトル展開抜けたから!

「隠棲賢者の養い子」

https://kakuyomu.jp/works/16818792440441666060


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