生存報告です😊
今日は休日ですので、さっさとお酒を飲んでいます。
とはいえ、日中は病院へ行き(胃腸が弱いのでいつものお薬をもらいに行きました)、美容院へ行き(白髪を染めました。助手さんの洗髪が最高に気持ちいい)、月一のルーティンを一気にこなしましたので日帰り旅でもした気分です。
最寄り駅まで徒歩30秒、職場も駅直結で普段は外の風景を見ることがほぼないので、病院まで徒歩3分、美容院はちょっと地下鉄に乗って徒歩3分という道程だけでも「外の景色に触れたぞ!」感がみなぎります。
英気を養いました。
ドクダミの花が咲いていました。もうそんな季節なのか。現場からは以上です。
6月から長編小説「廃星」の第四章をアップしていきます。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597516971811今日は「廃星」の第五章を書き終えました。
この調子で月一で章をクリアしていけば、現行に追いついてしまって叫ばなくてもいいんだな──。
現状はそうほくそ笑んでいますが、これからどうなることやら。
だって、月単位で数万字の小説を仕上げるんでしょ?
近未来のSFを。それも、仕事しながら。
無理ゲーじゃん。
というわけで三日後あたりからぼちぼち出していきますので、そのあいだに軽く読んでやってくださいね。2090年の荒川区を舞台としたポストアポカリプスものです。
話としてはだいぶ重たいですけど、五章のラストにはちょっとしたボーナスタイムがあります😊
その五章を書いてるあいだに危うく車に轢かれそうになったんですけど、それにめげず、アンメルツヨコヨコをフル活用しつつ、明日からは六章に元気よくカチコミます。
車が突っ込んできたショックよりも、それを避けようとして足首をひねったという「老化」のほうがぐっと胸に突き刺さる🥺
それも、治りが遅い……。
グルコサミンでも買おうかなあ……🥺 🥺 🥺
皆さんも道中はお気をつけて。
【関連項目】
「アンメルツヨコヨコ」がどうしても気になってしまってね
https://kakuyomu.jp/works/2912051595254427972/episodes/2912051600405681612