ルンタッタ、ルンタッタ♫ 蓮条ですわよぉ(๑•᎑•๑)♬*゜
本日、3度目の登場です!
バグではありませんよ~~
拙作『忘却の本棚で、君を待つ』に
https://kakuyomu.jp/works/822139841503937883
❄️風宮 翠霞❄️さまより、とっても素敵なレビューを戴きました💕
その素敵なレビューがこちら
https://kakuyomu.jp/works/822139841503937883/reviews/822139844801557438
わからないはずなのに愛おしいという主人公の心情や、文字に滲む“あなた”の優しさが丁寧であたたかなタッチで描かれていて、思わず引き込まれます。
また、10000字に届かない短さとは思えない満足感で、途中で主人公が思い出した記憶や“あなた“との再会、そして結末は涙なしでは見届けられません……!
拙作の世界に没入して頂き、感無量です💦💦
溺愛のLOVEばかり書いていると、たまにはこういう感動するようなテイストの作品が書きたくなるのですよね
まぁ、需要はあまりないのですけれど(笑)
短編ということで冒険してみましたが、こんな風にレビューを戴けると、やっぱり嬉しいものです!
改めまして、❄️風宮 翠霞❄️さま
とっても素敵なレビューをありがとうございました💕
❄️風宮 翠霞❄️さまのカクヨムコンエントリー作品
『こめんと・もり〜あの世チャットと死神さん〜』
https://kakuyomu.jp/works/822139839123591250
(あらすじより)
イギリスからやってきた死神さんが、まず始めたのは……業務日記を兼ねたSNS!?
仕事はできるが天然ぽわぽわな死神さん、彼女に過保護な悪魔や神々、おふざけ閻魔、ハードワーカーで優しい上司鬼、業務成績トップのおちゃらけ同僚鬼など……個性的すぎるあの世のメンツで送る、ゆるっと地獄が垣間見えちゃうほのぼのSNSホラーコメディ、ここに開幕!
この御作は、着眼点がとにかく秀逸!
こういう使い方もあるのだと、蓮条、驚愕しましたからね!
笑いあり、ちょっとシリアスあり、ホラーなので、ぞぞぞっとする場面アリ
可愛らしい主人公の死神さんが、日々頑張っているのが素敵で
くすっと笑いながら楽しませて頂いてます!
今回は、9話で死神さんがカフェでティータイムをしている場面を切り取りました。
金髪のボブヘア、アップルパイにバニラアイス乗せ。
イギリスから来た少女ということで、目の色は水色にしてみました|д゚)
イメージ違ってたらごめんなさい💦
カクヨムコンの読者選考の〆切に間に合うようにお届けです!
※❄️風宮 翠霞❄️さま以外、無断転載・複写厳禁です