いつも海外捜査ドラマ見て不思議に思うんだけど、
目を閉じて死ぬ人と
目を開けたまま死ぬ人がいるのは何故なのだろうか……
なんか余程の即死の場合、分かるんですよ。目を閉じる暇もなかったみたいなのが
でもなんか腕の中で息絶えるヒロインとかが最後にいい感じのことを言って死ぬ時に、
目を開いたままスッ……って亡くなることと、
目を閉じガクッって亡くなることがあるのは何故なんだ
つまり目を閉じた方は痛みなどで「意識を失う」という過程を、踏んでいるのかな?
意識を失って、そのまま亡くなるという流れで、
目を開いたまま最後までなんか主人公にいい言葉を与えて亡くなる人とかは要するに最後の最後まで痛みとか「意識を失う」過程をすっ飛ばして、最後の最後まで意識を頑張って保ち続けたってことなのかな?
それにしたって目を閉じる一瞬くらい残されない? 普通😇
その一瞬もないほど最後の最後の一秒まで喋りながら亡くなるとかちょっと最後頑張りすぎやろ……。
あの目を閉じることと
目を閉じないことの 境界線はなんなんだ……といつも思うのよな
心臓を撃ち抜かれて死ぬとかの時に目を閉じる暇とか無いのは分かるんだが
ちょっと最後喋れてたり意識ある時に目を開いたまま亡くなるのはどういうメカニズムなのか知りたいのである
目を開いたまま亡くなった場合、
「目を閉じさせてあげる」みたいな仕草が付きますが、
あれなかなか小説としては華のあるシーンなので、誰に目を閉じさせる役をやらすかなどでドラマ性演出出来ますよね