• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

第3話【剣を取る】(続き)

薄々気づいていたが文字数制限突破だ!!

でも後悔は一切してない!!

書き切った!! 言いたいこと全部書き切ったよ!!!

こういうことを続けることによって言葉にパワーが宿りますからね!

みなさんも文字数制限なんか恐れず!!!

書きたいこと力の限り書いて下さい!!
_______________________









⑩!!

さすが先見の明をもつ甘寧兄貴!!

陸遜の未来をピタッ!!! と予言しています!!

その通り!!

陸伯言を絶望させるものなどこの世には皆無なのです!!

これは【二宮の変】で自分の命を以て孫権を諫め、争いを鎮める為に自刃する陸遜、という【花天月地】のラストシーン!!(もう決めておる!!!)まで完璧に時空を超えてます!! 孫権は救いようのない輩ですが、あいつなんぞにこれほどまでに強い陸遜の魂を絶望させることなど絶対に不可能です!!

何故なら何度も何度も!! 陸遜は絶望をもう乗り越えて来たから。
陸家は復興し、
自分は丞相にまで上り詰めた。
少年時代、陸康に「陸家と陸績を頼むぞ、伯言」と委ねられたものは全部夢叶いました! なにを恐れることがあるかと!!

そんなわけで名台詞があり過ぎて文字数制限突破が恐ろしいほどです!!

しかし【花天月地】は陸遜主人公であります!!

ここはなんと! すでにこの時点でバシッ✨とこの物語のラストシーンまである意味言い当ててる甘寧兄貴の一言にしておきましょうか!


_______________


甘寧

「……本当はこの世の誰も、何も、
 陸遜を絶望なんかさせられねえんじゃないかって思うことがある」


______________

が【剣を取る】の名台詞であります!🥰

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する