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鉄は熱いうちに打つべし!

こんばんは皆さん。
台風が謎の大回転をし始めているこの頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

私は宣言通りに週末投稿を完遂しました!

うっかり鑑定をミスった新米神格鑑定士ちゃん、まさかの神殺しを成し遂げてしまう
https://kakuyomu.jp/works/2912051603142125371

第18話 氷理説迷 です。

3700文字と一話にしては多めですが、人数の多すぎるシーンとなってしまったので仕方が無い。(汗)
バトル展開は一休みで、ケモ耳活躍回です。
直接の描写はクドいかなと思って控えてしまいましたが、主人公のケモ耳に注目していた探偵少女が事件の真実に気が付いてカマをかけました。
おっと、本文で控えた分ついつい設定語りをしたくなっちゃうのは悪いクセです。改めないと……。本文に上手く組み込めると良いのですが、難しい。

うーん、ちょっと能力バトルに寄りすぎてミステリーからは離れてるかも?
まあ、これはこれでヨシ!

今回の話を書いていて気が付いたのですが、ミステリーっぽさを出そうとして四苦八苦するよりは勢いよくアクション&スーパーパワーで押し切った方が筆が進む感。得意を押しつけていきましょう。

次は後輩ちゃんが二人に増えた気持ちで書いてみようかな。
役割被りはそれぞれの能力が何とか活躍を演出してくれるはず。
いや、いっそ、後輩ちゃんを一気に羽化させてしまうのも手かもしれませんね

そんな調子で展開に詰まっていたところを切り抜けられて、ひと安心しているランドリでした。

絵は棒人間に戻っています。無限に難しい……!

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