こんばんは、皆さん。
八月も終わってしまいますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
もう一年の三分の二が過ぎ去ってしまったと思うと、時の流れの速さに戦慄しますね(笑)
時の流れといえば、なんと、ついに最近書き続けている神格鑑定局コンテスト参加作品が五万文字を突破しました!
うっかり鑑定をミスった新米神格鑑定士ちゃん、まさかの神殺しを成し遂げてしまう
https://kakuyomu.jp/works/2912051603142125371ここからはコンテストの評価範囲外となりますが、きらら達の活躍を追いかけてくれている皆さんの為にも書き続けていこうと思います。
最新話では女子高生名探偵の探偵ちゃんが登場、今後は何か良い感じに推理っぽいことをしてくれる予定です。……予定は未定。
いや~、探偵ちゃんの出番を書いたら、一話目以来すっかり出番を失っていた残酷な描写タグさんが活躍してしまいました。
ミステリーと言えばと考えて、死体を転がしたのですが、逆算して書いていったら全く整合性がとれなかったんですよね。
整合性の代わりに被害者の首が取れてしまいました。
何故なのか……全く原因が分からない。
もう、これではホラーです。
いや、全部は悪い神格の仕業ですね! 間違いない!
こんなところにいられるか! わたしは部屋に帰らせてもらう!(死亡フラグ)
ミステリーっぽく新章の導入を書いていたら、少しだけミステリーのお約束に興味を持ってしまったランドリでした。
PS.絵の練習もちょこちょこ続けています