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展開に詰まった時の解決法『散歩』『発想の逆転』『寝る』

こんばんは、皆さん。
人によっては新学期を迎えていそうなこの頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

私はついついミステリーっぽい展開を書いてしまった結果、見事に展開に詰まってしまいました(爆死)
この作品を書き始めて、初めての引っかかりです。
これは……ミステリー執筆経験の無さが露呈してしまっていますね……!

ここは『散歩』でもして気分転換といきたいところですが、残念ながら時間が取れず、発想の逆転と寝るの二択となってしまいました。

一時は17.1話とか書いて、その頃〇〇では……? みたいな展開も考えたのですが、話の末尾に閑話を置くパターンを崩すのは危険と判断して泣く泣く諦めました。
視点があっちこっち行くのは混乱の元になりかねないですし、便利なモノは一度使うと乱発しちゃいますからね。
効果的な瞬間を見つけるか、完全に詰まるまでは我慢の子です。

ミステリーの発想を逆転……。
謎と理解……?
知覚……。
犬耳……。
……これは思いついたかもしれません。
全てのヒントは前の近況ノートに残されていた……!

ほわほわ
~~

こんなところにいられるか! 私は帰らせてもらう!(死亡フラグ)

~~

……寝よ。

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