• 現代ファンタジー

小ネタというかIFネタ

〜その1 京都編後に一旦仲直り出来てなかったら〜

・ユギト誘拐時に、百火がユギトを発見してからその影の異様さに怯えて逃走。ショックを受けたユギトを【不死鳥】が回収、なんやかんや言いくるめられて恐怖連合堕ちします。世界大会編で太陽の横で悪い顔してます。裁刃徒は胃が死ぬ。


〜その2 崩壊編でユギトじゃなくて裁刃徒が勝ったら〜

宣言通りに、再洗脳。完全に自我が消し飛んで操り人形となる。
そのまま連れ帰り、しばらくは平和に過ごすもののライフ:0以下のまま勝利した影響で徐々に衰弱。ある日に遂に倒れるもユギトはそれをただ横で見続けるだけ。
助けを呼ぶように言うも、どうしたら良いか分からなくて困ったように笑いながらそのまま裁刃徒が死ぬのを黙って見続ける。
幽蔵とカタルのメンタルが死ぬ。


〜その3 大会編で百火が引き分けじゃなくて勝ったら〜

契約を履行される前に、無理やりに優義徒を復活させようとするも復活直後にその肉体を魂ごと完全に消され、さらにペナルティとしてユギトの方も誘黒神の権能を剥奪される。
目的全てが台無しになってユギトが完全に発狂。その泣き笑い喚く姿に百火はトラウマになる。
ルシフェリオンはどさくさに紛れて逃走。
このユギトは牢獄にぶち込まれてからも、メンタルが復調せずに世界大会編でどうしようもなくなって最後の手段として連れ出される。
お世話係は未定。


2件のコメント

  • …その1が一番マシに思える。
    世も末というかなんというか。

    その2は単純に壊れてるというか。

    その3が一番ひどい。
    そしてルシフェリオン。


    総評:この作品の主人公、どうにかこうにかフラグ回避してたんだな…
    そしてやっぱり3が酷い。
    本人が負け望んでたあたり考えると本当に酷い。
  • ・その1の後、五年くらい感情が熟成されたレイカやタクミに確保されて監禁コースに入ります。是非もなし。こちらのルートですと、誘黒神である自覚も無いので精々、【這いよる混沌】の方しか使いませんし混織誘黒旅団も存在しません。神聖なる使徒と邪聖天は健在です


    ・その2がこの後、特に何も起こらないのである意味では最も平和ですが……世界を救うフラグが立ちませんのである日突然世界が終わります


    ・その3は……都合良く、契約違反して生み出した成果物を見逃してもらえるわけがないということでした。ユギトの見通しが甘かった。
    ユギトの精神が犠牲になりますが、それ以外は一番本編に近いルートになります。世界も救えます、ユギトは……メンタルにデバフ掛かり続けますが、百火やレイカたちを守る為に立ち上がり続けます。
    もう、二度と失いたくないので。


    ( ˇωˇ )ギリッギリの綱渡りばかりのユギトです、これには基青神も大爆笑してからガチギレです
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