今、見て気が付いた。
「『在野の神子』認定外スキルの神子は野に下る」4,005PV。
うそやん。もう4000越えた? まだ1カ月経ってないぞ。
ねえねえ。ここ、たぬきとかきつねおらん? 2000から3000PV 2カ月かかったぞ。また加速しとるんだが。
足を運んでくださった皆様、ありがとうございます。なんだろ、見えないところで覗いて行かれているという、檻の中の珍獣になった気分、というのも微妙に違う。
覗かれるだけで評価はするほどじゃない、ってわけなのでしょうかね。書いてしまってちょっとだけ自分で萎えた。あかん。素直に喜ぼうぜ、わし。
世の中の学生さんは夏休みですね。「酷暑」なんて新しい暑さ基準ができてしまうこの暑い夏、お出かけで体力削られちゃった、なんて時は、涼しい所でお話読んで行かれませ。
「『在野の神子』認定外スキルの神子は野に下る」
https://kakuyomu.jp/works/16818622174789796179
今よりちょっとだけ昔。平成の頃を成長していく子のお話。味付けはファンタジー。時代背景はリアル……かもしれない。
この話も読んでってくださると嬉しいな。
次の更新は7月31日(金) 20:15です。暑いけど次の章書かなきゃなぁ。仕事よりこっちが大事になってるのは内緒~。ではでは。