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事前予告:「音部探偵事務所」テコ入れの可能性!

いつも作品を読んでくださり、ありがとうございます。
一つひとつお返しはできないのですが、応援やコメントなど、嬉しく受け取っております。

それで、すでにご覧いただいている皆様には、一度読んだ部分が再び非公開になったりして申し訳ないのですが、今後当作品につきまして加筆・修正を出す可能性が大いにある、ということをお知らせしておきますね。

私がなんでSFっぽいミステリーを書いているのかというと、海野十三作品とかが好きなんですね。
作品の舞台を1930年代(昭和初期)に設定しているのも、そういう日本生まれのSF作品の雰囲気を出したいからでもあって。
もちろん、「戦争直前の時代と、怪しげな薬って相性がいいよね」というのでもありますが…
一番は、およそ100年前くらいの作品群が大好きだからなんですね。

それで、もっと雰囲気を出すために、加筆・修正する可能性が高い、ということなんです。
単なる「水増しだろ!」とは言われないだけの材料は用意するつもりですので、作品の完成までよろしくお願いいたします。

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