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早めの報告が吉!書き溜めマラソンは失敗しそうだけど必ず!「音部探偵事務所」完成させます

タイトル通りなのですが、三連休中の完成は難しいということで予言しておきます。
でも初めてのミステリーだし、ちゃんと完成させたい!というわけで延長戦にもつれ込みます。
プロットは大体あって、あとはこれに沿って書くだけですので、ラストまで
どんどん突っ走っていきます!
お仕事をしながらの更新ですのでややゆっくりになります。お話をフォロー中の方、
ぜひブックマークをお忘れなく。

公開中のエピソードを読んでくださったみなさん、ありがとうございます!
もし読んでみて「これは結構いいぜ!」ってなったら、広めてくださると嬉しいです。

「音部探偵事務所」あらすじ
1930年代、戦時中日本。音部探偵事務所の探偵、音部と、助手の高藤は、掛川という化学者から娘の捜索を依頼される。
掛川博士は「とある筋」の依頼で秘密裏に、人を透明人間にする「透明薬」を開発していたらしい。ところが、3年前のある日、その薬を娘の真莉子が飲み、透明になって失踪してしまったという。
 警察にも捜索を依頼したが、まともに取り合ってくれなかったことから音部らに依頼を回したというのだ。
 果たして、本当に娘は透明になってしまったのか?「透明薬」の秘密とは?

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