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【好きでもないのに付き合ってる】三部終了、四部へ

「好きでもないのに付き合ってる」をお読みいただきありがとうございます。
時間の流れは早いもので、もう一月を過ぎて二月になるところでございます。
ぜっさん月渚さんが、秋の花粉に苦しんでるところです。
外出時はブタクサ、ヨモギ、カナムグラを避けて歩いたりしてます。

私は今、お仕事大変だ! と叫んでるところです。

根を断ちて葉を枯らすと言いますが、根が太すぎて葉っぱを千切ることになってます。

高倉さんと矢野さんが順調に嫉妬し合って、それに対して月渚さんと瀬野さんが表立ってひっかきまわしたりはしませんが、心の底ではそれぞれ思う所があるという感じです。

莉子さんは鉄棒で逆上がりの練習をしている感じです。
出番がない!

日本語に聞きなしという鳥の鳴き声を言葉で表したものがありまして、ホオジロのさえずりを「一筆啓上仕り候(いっぴけいじょうつつかまつりそうろう)」なんて言います。

動画とかで聞いてみたら、ほんとにそう聞こえて、これは! と思いました。

寝不足に気を付けて執筆活動を続けていきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

いつもお読みいただきありがとうございます。

1件のコメント

  • 第四部!とても楽しみです。いつも楽しく読ませていただいております。
    莉子さんは眩しすぎて…仄暗いモノを抱える4人とはなかなか絡みが難しそうですが
    絡まった4人を一気にぶっ壊すようなムーブもできそうな気がして楽しいキャラです(なお出番)
    ただでさえ寒い中ですので寝不足お気をつけください
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