諸君! 私はデスクトップパソコンが好きだ! 今現在もデスクトップパソコンを使って執筆している! これは今後も変わらない事だろう! 何故ならば! コスパがいいからだッ!
いいかい? 私にはノートの利便性なんていらないんだ。どこでも作業が出来る? 動き回る必要なんてないぞ。いつも同じ場所での執筆、だからいい。
話をコスパに戻すが、ノートはその構造上、壊れるのが早い。メンテも難しい。画面と一緒だから壊れたら画面と共に捨てなきゃなのが勿体ない。そうして、これも重要な事なのだが、同じ性能なら当然デスクトップの方が安い。
つまりもう、デスクトップを選ばない理由がないって事だッ!
それにしても、PC市場はいつの間にかノート優勢の有様になっていますよね。アレが未だに私から見たら謎でね。何故だろう何故かしら? 状態なのです。
そりゃあ昔に比べたら安くはなりましたけど、基本的に画面はちっちゃいし、性能は劣るし、耐久性は悪いし……。ああ、つい同じ事を繰り返して書いてしまいました(汗)。
私が一番勿体なと思うのはディスプレイですよ。基本的に本体よりモニタの方が長生きです。ですが、ノートは本体だけを買い換える事が出来ません。そこがノートPCの一番許せないところです。どうにかならんのですかねぇ。
後、キーボード一体型なのでキーボードにお茶をこぼすとかすると、もう本体ごと大変になっちゃうのも困っちゃいますよね。最近は完全防水なのかな? 知りませんけど。
私は今までデスクトップしか使っていないと書きました。じゃあ何故にノートが不便とハッキリ言い切れるのかですが、その理由は一度モニタ一体型PCを買ったからです。アレってね、設計上ほぼノーパソなんですよ。モニタより先に本体が壊れちゃいました(汗)。メンテしようにも素人じゃ分解出来ないし、そもそも素人がメンテ出来ないような作りになっています。増設も出来んしね。だから勿体なさが分かったって言うか。
今モニタ一体型PCは外部接続を通してデスクトップのモニタとして使っております。結構高い製品でしたからね。画面が映る間は使わないと。
ちなみに、この製品は2011年製。モニタ関してはまだまだ使えそうです。液晶モニタは寿命が長いなぁ。良き良き。