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濃尾
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2020年3月27日
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エッセイ
エッセイ、ノンフィクション。
4月28日
に更新
2026年4月28日 20:18
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作者のおすすめ順
#1
私にとって私のエッセイとは? ‐ 濃尾
/
濃尾
私にとって私のエッセイとは?
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,367文字
2026年3月31日 16:51
更新
エッセイ
随筆
創作論
私にとって私のエッセイとは?
濃尾
#2
身も蓋もない世界 ─ 考えないという賭け - 濃尾
/
濃尾
以前書いた私のエッセイ「或る告白 ~ 釈迦とエレキギターとシーラカンス」の反応への回答。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,597文字
2025年12月15日 14:47
更新
エッセイ
身も蓋もない世界 ─ 考えないという賭け - 濃尾
濃尾
#3
或る告白 ~ 釈迦とエレキギターとシーラカンス - 濃尾
/
濃尾
ブッダはライブしかしないアーティストで一切音源を売らなかった。 ブッダのライブはどんどんファンが集まるようになったが、それでもブッダは音源は売らなかった。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,035文字
2024年4月7日 12:00
更新
ブッダ
仏教
進化
生命
価値
宇宙
エッセイ
哲学
私には世界はこう観えます。…今の所。
濃尾
#4
旨い酒とは?- 或る杜氏の半生 - 濃尾
/
濃尾
日本酒造りは人づくり。 杜氏の自伝。
★7
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
9,856文字
2025年12月13日 07:51
更新
日本酒
人材育成
旨い酒とは?- 或る杜氏の半生
濃尾
日本酒に対しての向き合い方が非常に丁寧で真摯に描かれています。
藤川郁人
#5
七月七日に星は見えない――新暦、旧暦、二十四節気と日本人の季節感―― 濃尾
/
濃尾
暦と季節のズレについての考察。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,756文字
2026年4月28日 11:43
更新
エッセイ
暦
季節
七月七日に星は見えない
濃尾
#6
過去がまだ未来だった頃 ― 濃尾
/
濃尾
革新と古典についての考察。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,973文字
2026年4月8日 16:56
更新
JAZZ
エッセイ
古典
革新
音楽
歴史
過去がまだ未来だった頃
濃尾
#7
『「生きろ」の甘さと、宮崎駿の逃走 ― 高畑勲との対比から考える』 - 濃尾
/
濃尾
宮崎駿を高畑勲との対比から考える。
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,188文字
2026年4月7日 20:40
更新
宮崎駿
高畑勲
アニメ
ジブリ
エッセイ
評論
『「生きろ」の甘さと、宮崎駿の逃走 ― 高畑勲との対比から考える』
濃尾
#8
「きんぐおぶろっくのし」~忌野清志郎 - 濃尾
/
濃尾
私から観た忌野清志郎の生き方と死に方。
★10
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,183文字
2026年4月7日 18:24
更新
エッセイ
忌野清志郎
評論
音楽
ロック
忌野清志郎という生き方。
濃尾
#9
憧れの時代は終わった — はっぴいえんど史観とJ-POPの再構築 - 濃尾
/
濃尾
はっぴいえんど史観は、過去の出発点を説明するだけでなく、いま私たちがそういう時代にいることを考えるための見取り図。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
9,049文字
2026年3月25日 08:21
更新
歌謡曲
音楽
文化論
J-POP
「はっぴいえんど史観」とJ-POPの再構築
濃尾
#10
「出会いは偶然じゃなく運命」? - 濃尾
/
濃尾
必然、偶然、可能性、運命などについての考察。
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,253文字
2026年3月4日 03:48
更新
エッセイ
運命
偶然
必然
可能性
生き方
必然、偶然、可能性、運命などについての考察。
濃尾
#11
高い山低い山 - 濃尾
/
濃尾
私自身の登山と危険についての考え。
★18
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,261文字
2026年2月23日 13:12
更新
エッセイ
登山
危険性
遭難
登山と危険のあいまいさ。
濃尾
#12
なるかみ - 濃尾
/
濃尾
梅雨明け前、私は鎌ヶ岳へ単独で向かった。視程は良く、風も弱い。だが山頂直下で空気が変わる。迫る積乱雲、雷鳴、撤退判断。山を知る者であっても、自然は最後まで読み切れない。 #登山 …
★25
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,569文字
2024年10月17日 11:16
更新
登山
遭難
ドキュメント
ドキュメンタリー
モキュメンタリー
私の昔の実体験。
濃尾
危険と標高は正比例ではない。
野栗
#13
虚しいプチ炎上 - 濃尾
/
濃尾
JRAの厩務員ストをめぐるSNS上の小さな応酬。合法なら問題ないという定義論と、争議の効力が削がれる構造を見る私。その噛み合わなさから、労働者の権利と法の正しさについて考えた記録。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
4,196文字
2024年7月14日 19:59
更新
短編小説
私小説
ドキュメンタリ
ドキュメント
炎上
モキュメンタリー
虚しくて堪らないよ…
濃尾
#14
AIの将来性に観えた人類への一提言「未来の子供たちのために」? - 濃尾
/
濃尾
何だか知らんが、議論になりそうも無い議論をする書き物が出来てしまう。 全く需要がないだろうが私は半分くらいは真剣だ。
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,477文字
2024年7月11日 16:04
更新
時事
評論
エッセイ
全く需要がないだろうが私は半分くらいは真剣だ。
濃尾
#15
元教師と元教え子の往復書簡 ~原子力発電と日本について - 濃尾
/
濃尾
元教師と元教え子の往復書簡 ~原子力発電と日本について。 簡潔に。
★7
現代ドラマ
完結済 1話
3,217文字
2024年7月11日 15:55
更新
時事
私小説
エッセイ
私は半ば真剣だ。
濃尾
#16
お歌詞詰め合わせ - ‟降って来る”って何? ‐ 濃尾
/
濃尾
‟降ってこない”と書けないという事を、書く作業集。 ポエム集。エッセイ集。 最終目標は人生で初めて降って来なくても唄を書く事だけ。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
8,235文字
2026年1月28日 20:23
更新
歌詞
リリック
創作
クリエイト
お歌詞詰め合わせ - ‟降って来る”って何? ‐ 濃尾
濃尾