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エッセイ
エッセイ、ノンフィクション。
2日前
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2026年4月28日 20:18
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作者のおすすめ順
#1
私にとって私のエッセイとは? ‐ 濃尾
/
濃尾
私にとって私のエッセイとは?
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,514文字
2026年3月31日 16:51
更新
エッセイ
随筆
創作論
私にとって私のエッセイとは?
濃尾
#2
身も蓋もない世界 ─ 考えないという賭け - 濃尾
/
濃尾
以前書いた私のエッセイ「或る告白 ~ 釈迦とエレキギターとシーラカンス」の反応への回答。
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,645文字
2025年12月15日 14:47
更新
エッセイ
身も蓋もない世界 ─ 考えないという賭け - 濃尾
濃尾
#3
或る告白 ~ 釈迦とエレキギターとシーラカンス - 濃尾
/
濃尾
ブッダはライブしかしないアーティストで一切音源を売らなかった。 ブッダのライブはどんどんファンが集まるようになったが、それでもブッダは音源は売らなかった。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,172文字
2024年4月7日 12:00
更新
ブッダ
仏教
進化
生命
価値
宇宙
エッセイ
哲学
私には世界はこう観えます。…今の所。
濃尾
#4
旨い酒とは?- 或る杜氏の半生 - 濃尾
/
濃尾
日本酒造りは人づくり。 杜氏の自伝。
★7
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
10,082文字
2025年12月13日 07:51
更新
日本酒
人材育成
旨い酒とは?- 或る杜氏の半生
濃尾
日本酒に対しての向き合い方が非常に丁寧で真摯に描かれています。
藤川郁人
#5
七月七日に星は見えない――新暦、旧暦、二十四節気と日本人の季節感―― 濃尾
/
濃尾
暦と季節のズレについての考察。
★4
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,819文字
2026年4月28日 11:43
更新
エッセイ
暦
季節
七月七日に星は見えない
濃尾
#6
過去がまだ未来だった頃 ― 濃尾
/
濃尾
革新と古典についての考察。
★1
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,075文字
2026年4月8日 16:56
更新
JAZZ
エッセイ
古典
革新
音楽
歴史
過去がまだ未来だった頃
濃尾
#7
『「生きろ」の甘さと、宮崎駿の逃走 ― 高畑勲との対比から考える』 - 濃尾
/
濃尾
宮崎駿を高畑勲との対比から考える。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,799文字
2026年4月7日 20:40
更新
宮崎駿
高畑勲
アニメ
ジブリ
エッセイ
評論
『「生きろ」の甘さと、宮崎駿の逃走 ― 高畑勲との対比から考える』
濃尾
#8
「きんぐおぶろっくのし」~忌野清志郎 - 濃尾
/
濃尾
私から観た忌野清志郎の生き方と死に方。
★10
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,296文字
2026年4月7日 18:24
更新
エッセイ
忌野清志郎
評論
音楽
ロック
忌野清志郎という生き方。
濃尾
#9
憧れの時代は終わった — はっぴいえんど史観とJ-POPの再構築 - 濃尾
/
濃尾
はっぴいえんど史観は、過去の出発点を説明するだけでなく、いま私たちがそういう時代にいることを考えるための見取り図。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
9,133文字
2026年3月25日 08:21
更新
歌謡曲
音楽
文化論
J-POP
「はっぴいえんど史観」とJ-POPの再構築
濃尾
#10
「出会いは偶然じゃなく運命」? - 濃尾
/
濃尾
必然、偶然、可能性、運命などについての考察。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,326文字
2026年3月4日 03:48
更新
エッセイ
運命
偶然
必然
可能性
生き方
必然、偶然、可能性、運命などについての考察。
濃尾
#11
高い山低い山 - 濃尾
/
濃尾
私自身の登山と危険についての考え。
★18
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,254文字
2026年2月23日 13:12
更新
エッセイ
登山
危険性
遭難
登山と危険のあいまいさ。
濃尾
#12
なるかみ - 濃尾
/
濃尾
梅雨明け前、私は鎌ヶ岳へ単独で向かった。視程は良く、風も弱い。だが山頂直下で空気が変わる。迫る積乱雲、雷鳴、撤退判断。山を知る者であっても、自然は最後まで読み切れない。 #登山 …
★25
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,928文字
2024年10月17日 11:16
更新
登山
遭難
ドキュメント
ドキュメンタリー
モキュメンタリー
私の昔の実体験。
濃尾
実体験に勝る感覚は無い
天川
#13
虚しいプチ炎上 - 濃尾
/
濃尾
JRAの厩務員ストをめぐるSNS上の小さな応酬。合法なら問題ないという定義論と、争議の効力が削がれる構造を見る私。その噛み合わなさから、労働者の権利と法の正しさについて考えた記録。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
4,671文字
2024年7月14日 19:59
更新
短編小説
私小説
ドキュメンタリ
ドキュメント
炎上
モキュメンタリー
虚しくて堪らないよ…
濃尾
#14
AIの将来性に観えた人類への一提言「未来の子供たちのために」? - 濃尾
/
濃尾
何だか知らんが、議論になりそうも無い議論をする書き物が出来てしまう。 全く需要がないだろうが私は半分くらいは真剣だ。
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,477文字
2024年7月11日 16:04
更新
時事
評論
エッセイ
全く需要がないだろうが私は半分くらいは真剣だ。
濃尾
#15
元教師と元教え子の往復書簡 ~原子力発電と日本について - 濃尾
/
濃尾
元教師と元教え子の往復書簡 ~原子力発電と日本について。 簡潔に。
★7
現代ドラマ
完結済 1話
3,217文字
2024年7月11日 15:55
更新
時事
私小説
エッセイ
私は半ば真剣だ。
濃尾
#16
お歌詞詰め合わせ - ‟降って来る”って何? ‐ 濃尾
/
濃尾
「降って来る」を待つ人間の、待っている時間について。 何も出ない夜、言い訳、苛立ち、羞恥、破片、呼吸。歌詞になる前の状態を観察し続けるうちに、「来ない」時間そのものがリズムへ変…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,521文字
2026年1月28日 20:23
更新
歌詞
リリック
創作
クリエイト
お歌詞詰め合わせ - ‟降って来る”って何? ‐ 濃尾
濃尾
#17
時間の価値
/
濃尾
酒は、人が造る。 しかし、その旨さのすべてを人が造っているわけではない。 微生物が働き、時間が積み重なり、ようやく一杯の酒になる。 酒造りの現場で感じた違和感から出発し、「…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
4,687文字
2026年7月30日 14:45
更新
発酵
評論
エッセイ
時間
「生」(なま)〇〇が好きな人が多すぎやしないか?
濃尾
#18
サイバーパンクが古くなった――「私」はどこまで私なのか - 濃尾
/
濃尾
ウィリアム・ギブスンの『ニューロマンサー』日本語版から40年。かつて未来そのものだった電脳空間、人工知能、義体、巨大企業は、いまや様式美になった。だが、本当にサイバーパンクは古く…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
21,279文字
2026年8月16日 11:22
更新
SF
サイバーパンク
人工知能
攻殻機動隊
自己同一性
ウイリアム・ギブスン
AI
ロボット
未来だったサイバーパンクは、日常の中に溶けている。では「私」はどこに?
濃尾
#19
一時期のお友達 - 濃尾
/
濃尾
現在のAIは、驚くほど話が通じる。 何時間でも付き合い、難しい議論にも、くだらない雑談にも応じてくれる。 けれど、長く付き合っていると気づく。 彼らは、忘れる。 昨日まで真…
★1
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,810文字
2026年8月22日 12:03
更新
AI
ChatGPT
エッセイ
人工知能
未来
記憶
人間関係
テクノロジー
AIが賢くなるほど、昨日までの「友達」が消えていく。
濃尾
#20
なぜ欧州車のシートは疲れにくかったのか ――床文化と椅子文化から考える - 濃尾
/
濃尾
長年、欧州車に乗ってきた私は、日本車のシートにどこか物足りなさを感じていた。エンジンも足回りもブレーキも進化しているのに、なぜ長時間座ると疲れやすいのか。 その違いを考えている…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,988文字
2026年9月9日 00:11
更新
エッセイ
自動車
日本車
欧州車
シート
椅子文化
文化論
床文化
エンジンは数字になる。だが、三時間後の腰はカタログに載らない。
濃尾
#21
ウーバーイーツはなぜ田舎まで来たのか? - 濃尾
/
濃尾
いつの間にか、私の住む田舎がUber Eatsのサービス圏内に入っていた。 そもそもUber Eatsは、なぜ儲かるのか。 店側の手数料35%、世界のDelivery部門で27…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,520文字
2026年9月9日 08:48
更新
Uber Eats
ウーバーイーツ
エッセイ
田舎暮らし
地方
経済
ビジネス
デリバリー
こんな田舎まで、なぜウーバーイーツは来られたのか?
濃尾
#22
9.11 - 濃尾
/
濃尾
2013年4月15日、ボストンマラソンで爆弾テロが起きた。 その夜、私は9.11を思わせる悪夢を観た。炎に包まれる世界貿易センタービル。手を繋ぎ、静かに哀悼と結束を示す群衆。そこ…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
595文字
2026年9月9日 10:08
更新
9.11
ボストンマラソン爆弾テロ
テロ
悪夢
夢
エッセイ
実話
記憶
手を繋ごうとした。けれど、私には右腕がなかった。
濃尾
#23
納得と未練は両立する ――歌は届く、小説は届かない - 濃尾
/
濃尾
最近、弾き語りをする人たちと交流するようになった。 私の歌を「個性的だ」「面白い」と言ってくれる人はいる。 ありがたい。 だが、小説は読んでくれない。 同じ人間が作った歌な…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,481文字
2026年9月9日 21:01
更新
エッセイ
創作
小説
音楽
歌
弾き語り
表現
クリエイター
歌は言葉の壁を越える。小説は文字の壁を越えてもらわなければ始まらない。
濃尾
#24
発酵は、欠乏からも生まれた――腐敗の向こう側にある人間の経験知 - 濃尾
/
濃尾
発酵食品を前にすると、ときどき思う。 昔の人は、よくこんなものを食べたものだ。 匂いが変わり、泡が出て、時にはぬめりまで出る。 今なら捨ててしまうような食べ物を、人間はなぜ口…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,996文字
2026年9月13日 16:46
更新
発酵
食文化
食品保存
人類史
考古学
微生物
エッセイ
保存食
余っている今日を、足りない明日へ。発酵は時間を越えて食べ物を残す知恵?
濃尾
#25
蝶と蛾――シルクと毛織物のあいだ - 濃尾
/
濃尾
ヘルマン・ヘッセ『少年の日の思い出』に登場する「蝶」は、日本人の目にはどう見ても蛾だった。 では、なぜ「蝶」なのか。 調べていくと、日本、中国、ドイツでは、そもそも蝶と蛾を切…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,282文字
2026年9月14日 15:15
更新
エッセイ
生物学
昆虫
蝶
蛾
言語
文化史
科学
絹をつくる虫。毛織物を食う虫。蝶と蛾の境界には人間の暮らしが残ってる。
濃尾