この界隈に全く関係ない話をします。
この度、私事ですが今年も部活動での全国大会に出ることが決定しました〜!!(大会のせいで執筆できなかったということにさせてください)
今年の予選大会はめっちゃドラマが詰まってて沢山泣かせて頂きました。
一応ルール(?)説明をしますと、トーナメント制で勝ち残った数人が全国に出れるのですが、全国を賭けた最後の戦いが、なんとこの大会で全国に出れなかったら前もって引退を決意していた同期でした。
しかも、今回彼は一回戦目で顔に怪我を負っており、中々戦い辛い状況でした。
ですが、勝負は勝負。
決して手を抜くことはせず、接戦の末何とか勝利しました。
試合後、彼の父親に掛けられた言葉を僕は一生忘れません。
自分の話だけに限らず、今年は皆んながみんなドラマチックすぎて、本当に実話なのかと自分でも耳を疑うような展開ばかりでした。
話を戻して、取り敢えず今の僕にできることは、彼の想いを背負って全国で結果を残すことだけです。
とにかく精一杯がむしゃらに頑張っていこうと思います。
あ、今日から頑張って執筆は再開しますね。