夜中に失礼します、アキラです!
楠秋生さんに、拙作『カルチェ・ラタンの魔女』のレビューを頂きました! 楠さん、レビューありがとうございます!m(__)m
>堅っ苦しい歴史小説と思ったら大間違い。ぐいぐい惹きこまれます。
うへへ(n*´ω`*n)
ふだん歴史小説に馴染が無い人でも楽しんでもらえるようにがんばって書いたので、そう言ってもらえると嬉しいです!
>そして何よりもキャラクターがすごくいいです。主人公を含む主要人物はおろか、ほんの端役まで個性があり存在感があります。
実はファンのルームメイトのダミアンとエドモンにはモデルがいまして、読書好きで大人しいダミアンは高校時代の親友、食欲旺盛なエドモンは大学時代の親友をイメージして描きました。
いちおう学園物の側面もあるので、学生時代の友達をモデルにして書いた方が生き生きと書けるかなぁと思ったのです(*^^*)
楠さん、本当にありがとうございました!!
そして、楠さんの『地図の上の旅人』(
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880272195)は、現在、恋愛小説コンテストの途中選考を通過しております。胸キュンな恋とミステリーが上手く合わさった感動作になっていますので、興味のある方はぜひぜひご覧下さい(*^^*)
あと、胸キュンといったら、楠さんの『ミステリーハント』(
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882196458)もクリスマスの話でおススメ! 私の『大正十年のメリークリスマス』と合わせてどうぞ♡(←さりげなく自分の作品まで宣伝するゲス根性)
……それにしても、『カルチェ・ラタンの魔女』はひと月に一回はレビューを頂けるので大変ありがたいです(^-^)
連載を終えた私の作品のほどんとは、PV数を見るとまったく読まれていないことが分かるので( ;∀;)
でも、『影は光 愛洲移香斎明国伝授記』だけは今でもPV数がじわじわと増えてるんですよね。☆やレビューは入らないけれど、なぜかいつもじわじわと増えている……。
そして、なぜか「第37話 万貴妃の回想」だけ飛びぬけてPV数が多い……。直前の第36話のPV数が79なのに、37話は276(!?)。
もしかして、万貴妃のことをピチピチのお姫様だと勘違いした人がここだけ読んで「ババアかよ!」と失望しながらブラバするという現象が繰り返されていたりするのかしらん(・・?
何はともあれ連載終了後も読んでくださっている方がいるということはありがたいことです。感謝!
……さてさて、宵っ張りのアキラさんは新作小説の執筆開始中です。もうちょい今日書いた分の推敲を重ねてから寝ます。
録画していた『3月のライオン』は昼間にでも観ましょうかね……。勝負の世界で戦っている主人公の零を見ていると、自分もがんばらな……と思う反面、美人三姉妹に囲まれてうらやましいぞこん畜生と歯がみしてしまいますね……(´・ω・)
そういえば、織田崇滉さんの『よくある兄妹』が好きな方でまだ知らない人はたぶんいないと思うけれど、『よくある高校-school-の相談業務-counseling-(仮)』(
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882333112)という外伝小説が公開されていますので、知らなかったという方がいたらどうぞご覧あれ~。
ルイちゃんが保健の先生で白衣着てますぜ! 私もルイちゃんに診てもらいたい!!
そして、ふたぎおっとさんの『戦犯の孫』(
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154897872)も先日に新章突入しましたので、連載を追いかけていたけれど気づいていなかった方はぜひご覧あれ! 未読の方も、健気な主人公ブランカが激おススメなので読んでみてください。個人的に守ってあげたいヒロインNO.1です!
それからそれから(まだ続くのか)、今やっているカクヨム第2回コンテストで私が一番注目しているのが梧桐彰さんの『右カウンター赤道より』(
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880741861)です。
インドネシアの老ボクサーが日本の気鋭のボクサーに挑む話なのですが、暑苦しいおっさんたちが殴り合いする小説なんて……と思ってブラバしたら大損するのでぜひご覧あれ!
何かに真剣にとりくんでいる人間なら、彼らボクシングに人生をかけている男たちの熱い心が理解できるはずです。熱い話のはずなのに、泣ける……!
ある人物の台詞の「やめられねえんだ。やめてえのによ」というその執念に私は心で涙しました。
あと、おっさんだらけではなく、ちゃんとヒロインもいますので。
インドネシアの美少女やで! 美少女!(大興奮)
以上、アキラでした!
眠気はないが、腹減った!!