読んでくださる皆さん、ありがとうございます。
本当に、いつもお世話になっております。
本日、私が最初に投稿した長編「お茶漬け恋模様」の累計PVが、1万に達しました。
ありがとうございます。
本作は、まだ投稿とか公開とかまったく考えていなかった頃に、完全な趣味で書き上げました。
それからなんとなく、小説投稿サイトというものに興味が向き始め、私にしては珍しく「投稿してみたいなあ」と思うようになり、いくつかのサイトをのぞいて、サイトいくつも掛け持ちする気力はないなと考えてこちらカクヨムサイトを選び、会員登録とほぼ同時に投稿開始。2022年5月のことでした。それまでネット小説のなんたるかなんてまったく知らず、そもそもSNS自体経験もなく、自作がサイトの主流から完全に外れていることも後から知ったとか、♡と☆の区別もつかなかったりとか、フォローというものがわからず「この前読んだ小説の続きはどうやって読んだらいいんだ」と悩んだり、同じ人から小説と私本人と両方のフォローをいただいたのに仕組みがわからず「えっ2回フォローされるって何が起こっているの?」とまごついたり。初めてコメントやレビューをいただいて「こんなに嬉しいものなんだ、それなら自分もできるようにならないと」と思ったり。失敗しちゃったこともありますし。まごまごしながら、最終話を投稿して完結させたのが、2022年8月。交流させていただく方も増えまして。
いろいろありましたねえ……。
前述のとおり、本作はサイトでどかーんとうけるジャンルの小説ではないですし、私の文体もあって、地味な存在だったと思います。それでも、多くの方が読みに来てくださいました。そうして今日、ついにこのPVに届くことになりました。
このうちの何割かは、もしかするとリピーターの方なのかもしれませんね。ご新規様でもリピーター様でも、嬉しいです。リピーターの方がいらっしゃるということは、読み直したくなる話が書けた、ということですよね、きっと✨
読んでくださった皆さま、興味を持ってくださった皆さま、
本当に、ありがとうございます。
<(_ _)>
ちょっと嬉しすぎて、呆然としています。
年末に、こんなにありがたいことが。
すみません、言葉がうまく出てきません。
こんなに嬉しいご報告ができる日がくるとはなあ。
これといって取り柄のない少年・陽佑(ようすけ)が中学生になり、3年間でたくましく成長する学園ものです。「現実にありそう」にこだわって書いた、中学生の成長物語です。
↓ 「お茶漬け恋模様」 ↓
https://kakuyomu.jp/works/16817139554712456025 そして、ミナキマサオの小説で楽しんでくださる皆さん、フォローや♡や☆で応援してくださる皆さん、コメントやレビューを寄せてくださる皆さん、ありがとうございます。
心より、感謝を申し上げます。
ミナキマサオ、これからもがんばります。
今後ともよろしくお願いします。
<(_ _)>
ではまた。
うまく言葉が出てこず、今回書くのに2時間以上かかってしまいました(^_^;)