読んでくださる皆さん、ありがとうございます。
天野橋立 様 より、拙作「ハグレ者はブルースを歌う」にコメントレビューをいただきました!
ありがとうございます。
↓ 天野橋立 様にいただいたレビュー ↓
https://kakuyomu.jp/works/16818622176089418539/reviews/822139842010274504↓ 「ハグレ者はブルースを歌う」 ↓
https://kakuyomu.jp/works/16818622176089418539↓ 「Joker Bullet」シリーズ ↓
https://kakuyomu.jp/users/mtblue/collections/16817330656245319417 凶悪事件に巻き込まれても元気に大暴れする、トンデモナイ男子高校生たちのサスペンスエンターテインメント、アクションと漫才を添えて。今作はさらにラブコメ風味に仕立て、社会派要素もトッピングの大サービスです。彼女から、ストーカーに遭っているかもと相談されたのは、今作の主演・一馬。自分ひとりの手に余ると考えた彼は、消去法で仕方なく、悪友たちに協力を求めるのですが、事件はストーカーではすまない方向へ。それぞれの進路に思い悩む高校生たちが、怒り爆発の大暴れです。
天野様は本作の悪役たちにも注目してくださいました。外道で、確かに共感はできない悪役たちですが、彼らがどのような道をたどって悪役になってしまったのか……あーでもないこーでもないと考えた作者の苦心を汲み取ってくださり、なおかつ、本作あくまで痛快な青春小説であることもアピールしてくださったレビュー。細やかに読み取ってくださったことに深く感謝を申し上げます。
さあ、高校生たちの明日はどっちだ。今日は2月7日……カクヨムコンの最終盤、まだまだ一気読みは可能ですよー。いかがでしょうかー。
天野橋立 様、このたびはまことに、ありがとうございました。
天野橋立様は、SF、現代ドラマ、ファンタジーと幅広く執筆しておられ、文字数も読みやすいものが多いです。私が最近拝読したのは、SFの王道テーマともいえる、人間そっくりに作られたアンドロイドの物語。ある意味皮肉ともいえるこの結末には、人間という生き物にも、少しばかり哲学的な思いを馳せずにいられません。1話完結でもなく、ほどよく読みやすい長さですよ。
↓ 「広告塔衛星の悲劇、あるいはハッピーエンド(短編・全4話)」 ↓
https://kakuyomu.jp/works/822139843177870456↓ 天野橋立 様のページ ↓
https://kakuyomu.jp/users/hashidateamano そして本作のみならず、ミナキマサオの小説を読んでくださる皆さん、フォローや♡や☆で応援してくださる皆さん、コメントを寄せてくださる皆さん、ありがとうございます。
心より、感謝を申し上げます。
<(_ _)>
◯
カクヨムコンのお祭りも、そろそろ終わりですね……。今回はリアルでハプニングてんこ盛りで、あんまり拝読できなかったことが心残りです。なんとなく気が散ってしまって。小説世界に入り込む気力が足りなくなってしまったかもしれません。いや、まあ、総括は後日にしよう。次はどんな小説書こうかなと考えるのも、リアルがひと段落してからでもいいかもしれないなと思っています。
カクヨムコンに参加された皆さんも、おつかれさまです。
いずれまた新たなコンテストが始まるでしょうし、ちょっと一息いれて、体勢を整えたいところですね。
ではまた。
追伸:書店の文房具コーナーで、ホチキスの針を箱ごとしまえるケースを見つけました。肉球がかわいくて衝動買いしてしまいました……(〃▽〃)