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【お礼と感謝】読んでくださる方に、そしてコメントレビューに感謝

 読んでくださる皆さん、ありがとうございます。

 ホラー短編「まねっこストーカー」、お楽しみいただけておりますでしょうか。おかげさまで多くの方に気味悪がっていただけているようで(……この表現で間違ってはいないハズなんだが💧)、ありがとうございます。現実には遭遇したくないですが……。そしてこんな結末も怖すぎますが……。
 ちなみに異形の怪異というより、ヒトコワ系の話となっております。流行のモキュメンタリーホラーではありません。ミナキマサオはどうも、流行に乗れずに振り落とされて仕方がないから歩いて行くか、なポジションが似合うようです(-_-;)

 読んでくださったたくさんの皆さん、そして興味を持ってくださった皆さん、ありがとうございます。
<(_ _)>

(ホラー短編)まねっこストーカー
https://kakuyomu.jp/works/2912051597931114101

 そして。
 ペンのひと. 様が、今作にコメントレビューを贈ってくださいました。
 ありがとうございます。

 今作のどういうところが怖いのだろうか。それをレビューの中で静かに分析してくださり、本作本文を改めて振り返ると、淡々と怖さが増して来るように思えます。
 ミナキマサオ、今作で初めてペンのひと.様の文章に触れる機会となったのですが、高い分析力とレビュー力をお持ちの作家様、まだまだまだまだカクヨムサイトにはいらっしゃって、自分はほんの一握りしか存じ上げないのだなと再認識いたしました。
 こちらこそ、すてきなレビューをありがとうございます。

↓ ペンのひと. 様にいただいたレビュー ↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051597931114101/reviews/2912051598809537433↓ ペンのひと. 様のページ ↓
https://kakuyomu.jp/users/Pen-no-Hito


 そして、新作ばかりでなく、ミナキマサオの小説を読んでくださる皆さん、フォローや♡や☆で応援してくださる皆さん、コメントを寄せてくださる皆さん、ありがとうございます。
 心より、感謝を申し上げます。
 <(_ _)>

     ◯

 当たり前な話ではありますが、いつもと少し違うジャンルを投稿すると、いつもとは違う方が訪れてくださることが多く、面白いなあと思っております。「このジャンルなら好き」という方も、当然ながら多くいらっしゃると思います。もちろん逆に「この作家さんの作風好きなんだけど、このジャンルだけはゴメンナサイ」という方もいらっしゃるでしょう。ミナキもそうです。実はミナキマサオ、自分がたまに短編ホラー書くくせに、ホラー特にモキュメンタリー系が、コワすぎて拝読をためらってしまうのです。モキュメンタリー執筆される方、みんな上手すぎて、現実みたいな気がしてしまうんだもん(だもん、て何歳だよ💧)。以前、一作だけ異世界ファンタジーの短編を投稿したことがありますが、このときも普段存じ上げなかった方が読みに来てくださいました(テンプレ系ではないので期待外れだった方には申し訳ないですが)。
 読みにきてくださる方全員に満足していただける小説というのは、非常に難しいと思います。それぞれの好みがあって当然だし、執筆した立場では会心の出来でも読み手からすれば面白いと思えないこともありますし。それでも、誰かの心の何かに訴えることができるもの、が書けたらいいなとは思います。
 次は何を書こうかな。アイディアが一度出がらしになってしまったので、目の前のリアルを片付けつつ、少しずつ拝読を続けながら、頭の中をねりねりして過ごすことにします。

 ではまた。

2件のコメント

  • こんばんは

    私もいろんなジャンルを出しますけど、自分自身はそれほど多くヨム出来ないので💦
    どこから知られたんだろう? って、この前率直に近況でいったら、ご本人様おっしゃるにはAI使って検索されたとか
    カクヨム様内の検索、タグでのそれでは不十分だったらしいですが、なるほどそういうAIの活用もあるんだなあって感心しました
    入口やご縁っていろいろあるものですね♪

    ちなみに、私と真沙緒さんは自主企画から、だったような?
    それは以前もいいましたけど、このコメントを拝見するほかの方にも向けてAIのことと共にお伝えしておきます
  • 歩 様、こんばんは。コメントありがとうございます。

    おっしゃる通り、1本の小説をいろんな人が読んでくださっても、完全に逆に、自分ひとりがいろんな人の小説を読むには時間もかかりますよね。自分ってひとりしかいないし。
    AIを使った絞り込み、便利そうですね。

    歩様と私とは、そうですね、自主企画を通しての交流のはじまり、だったように思います。歩様のエッセイのコメント欄で、無知が好き勝手なことを書き散らして、歩様が毎回丁寧にご返信くださったことをよく覚えております。ハズカシイッ 
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