『スパイのバレンタイン』Geminiによる楽チン生成を目論むも、20000字超えは混迷の道程だった。(手作業で2000字単位で生成する。その際AIの認知症が発生するので監視してなければならない)初稿は登場人物全員外国人だったが、少々かけ離れた世界観なので日本人を1人投入し、再生成を試みる。何とか24日の公開に間に合う。
(世の中には、長編を一括生成するエンジンが、あるにはあるそうだ)
『朝まで生エルフ』許可がおりている田原総一朗の2次創作。実は過去Geminiに同じリクエストをかけたところ「著名人の二次創作はできない」と拒否されたことがある。今回はカクヨムで許可されている旨を説明すると生成に成功する。当初は学校の教室のホームルームでの「白熱教室」だったが、改稿するうちに大長老とかが出てきて、校内で行う意味がなくなってしまった。