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『大晦日のミニスカサンタ・エルフ編』について

『大晦日のミニスカサンタ・エルフ編』を投稿しました。最初はエルフが出てこない普通の恋愛話を作ったのですが、面白くないので倉庫にしまいました。エルフ編は10000字を少し越えていますが、1万字以内にしてコンテストに出す、ということは面倒くさいのでやめました。(他の作品でやったことはあるが、削るのは難しい。足すのは容易)大晦日に出すことだけに意味がある作品だと思います。
『辞め際シリーズ』は次回最終回です。もう少し続けるはずが、警官の辞職シーンだけではもたなかった。辞職、殉職というのは活動期があって初めて描けるものだと痛感しました。
『ハルヒだョ!全員集合』(もちろん8時だョ!全員集合からきている)は10万字を目処に休止します。
『戻れぬ夏の共犯者』はR15ギリギリを狙っています。これは犯罪小説ではく恋愛小説です。
以上、粗製濫造作家の森崇寿乃でした。

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