モです(挨拶)。
今年が始まってから労働に体力を持っていかれて、平日の執筆があんまり捗っておらず、どんどんストックがなくなっていくのですが、二月序盤までは今の「月水金」更新で行けそうです。以降は、オラわがんね。
んでは、コメ返。
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三十九話
・コメントでのお嬢の好感度が右肩上がり。
・レビューで書いていた方がいましたが、『作者はお嬢様がタイプか?』とのことですが、物語に必要なものを書いているだけのつもりですので、特にお嬢がタイプというわけではないです。
>あかん!ここの読者には眩しすぎる。
>頼むからお前はお前で脳筋お嬢様ダンジョン配信物語を始めろ!
>ああ……浄化される…たす…けて…。
・これは草。
>どこで靴のサイズとか知ったんだ?
・もちろん執事は大抵のサイズを持って来てます。
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四十話
>ここから他の女性キャラが入れる保険あるんですか?
・これは単に事実なので書きますが、現状、トールくんはミカを除くと誰の名前(ファーストネーム)も呼んでないはず。
>光が強すぎて、闇が霞んでくやつや
・光が強くなると影は濃くなる……(一般論)。
>アンセムって聞くと最近サ終したあの伝説のゲームを思い浮かべてしまう。見てくれは良いのに中身は腐ってるっていうあのゲームとぴったりあってるし
・これ、ごめんなさい。モモンガは知らないです。
・ネトゲやソシャゲは詳しくないのです。FGOすらやってない。「Fate/stay night」は、やってます。
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四十一話
>お嬢との掛け合い実に良き
・あざます! お嬢はよく喋るので、ちょっとストーリーの進み方が遅くなってます。
>お嬢様とトールの相性が想像以上にいいねぇ。
・ライン越えない限り、トールくんは他者に寛容なので。
・前話で執事が話してますが、お嬢のテンションや人格だと同年代の女子とは相性も悪ければ話も合わなかったので、普通に対応してくれるトールくんは執事としてもありがたいっぽいです。
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だいたいこんな感じっすね。例によって、基本的には物語への疑問に「こうです」と答えることはないです。それはそれとして、「ああじゃないか」「こうじゃないか」みたいな考察コメントも、楽しく嬉しく読んでます。あざます!
また、新しく読んでくれた方のコメントも嬉しく読んでます。あざます!
あと、『双剣無頼』からカクヨムに投稿してあるモモンガの小説を読んでくれた方もいるみたいなので、別の近況ノートに他の小説についてのちょっとした作者コメントみたいなのを書いておきます。小説については、全部面白いと思って書いてるよ。
また、「小説家になろう」で連載中の『悪徳令嬢クラリス・グローリアの永久没落』が、作者としてはオススメです。ボリュームあるので、双剣無頼で足りない方は、あちらもどうぞ。
悪徳令嬢クラリス・グローリアの永久没落
https://ncode.syosetu.com/n1967fy/ こんなもんかな。
読んでいただいて、コメントくださって、あざます。
まだまだ続くので、これからもよろしくオナシャス。
ではでは。