初めに、お手数をお掛けして申し訳ありません。実際に、その批評後にコメントをもらっているじゃないですか。でも実際、それだけでは足りないという考え。今回この考えに至ったわけを説明させていただくと以下のようになります。
何故、底辺作者に批評を求めるのか。需要はあるのかというまあ一種の自己嫌悪に陥ったことです。私の考えの垂れ流しになってもはや必要性がないのではと考えてしまったからです。企画当初は面白い企画だなと思っていたのですが、最近はその当初よりも面白さ、有用性を客観的に認識できずにいます。
そこで、皆さまの意見を取り入れて考えてみようとしたわけです。私も本当に時間かけてるし、皆さまも感想書いたり、参加決意表明しているので、それが無意味だったら嫌なんです!!
この批評のスタイルによって十分に改善点は伝わったでしょうか?
また私の作品批評の改善点はありますかね?感じたことをそのまま書いてるんですけど。その手法がわかりにくさ、読みにくさを生んでいるのではと疑問になっています。
目安
・批評の改善点
・批評に対する評価
・参加理由。面白そうだから、なのか実際に批評を見てみて参加したのかなど。
・実際に批評されて変えたこと(どこまで真に受けているのか)
・PV、星、❤などどれだけ企画に参加して増えたか。(企画参加に対する読者の呼び込み的なメリットがあるのか知りたい)