通りすがりの、非実在で謎だらけの 「やろう系」仙人でございます。(野郎ではございません) 100歳になったらVtuberデビュー予定。 長寿の秘訣を配信いたします~。 ■現実の私: 美しい田舎町に生まれ、今は湖と山々に囲まれた土地で暮らしています。かつて7年間の上京経験があり、アニメ制作・ゲーム企画など、ACG関連の制作管理に携わっていました。商業コンテンツの最前線を経験した身でもあります。30歳の時に受けたIQテストは130。複数の言語を用いて、海外の同好の方々と歴史や哲学について語り合うのが好きです。ボランティア活動も好んでおり、東京2020オリンピックでは辰巳国際水泳場のフィールドキャスト業務に参加しました。 ■人格の変遷: 20代から30代にかけて、人生観に大きな変化がありました。 20代前半までは、いわゆる「肉食系」=世間で言う「陽キャ」として過ごしていました。 20代半ばにかけて、社交や恋愛における様々な経験を経て「草食系」に。 20代後半、上京生活中に「仏系」へ。 そして現在は、社会の諸相を見極め、グローバルな視野と歴史・哲学的な思考を携えた「仙人系」に至っています。 ■生活スタイル: 「知行合一」の仙人系ライフを実践中。経済的な自由は手にしているものの、「一日一食」の生活を約9年続けています。体重は長年50kg以上をキープ。特に深刻な病気や体調不良はありません(コロナ禍で免疫力はやや落ちましたが、今のところ後遺症はありません)。 ■恋愛・感情の履歴とスタンス: それなりに多くの交際経験を経てきました。今振り返っても「若いっていいなあ」としみじみ思うばかりです。現在は独身ですが、毎日楽しく充実しており、世俗的な欲や煩わしさに悩むことはほとんどありません。 ■現在の価値観: 世の中の万事、良いことも悪いこともあります。美しいものには喜びを、醜いものにもまた喜びを。人生が続く限り、自分に関係のないこと、あるいは自分が関与する必要のないことに、喜べない理由などあるでしょうか。 「楽」——この一字が、今の私の人生態度です。毎日が、まさに「楽」なのです。 ■こんな変わり者の「仙人系」の目標: 120歳まで生き、人類が宇宙に進出するテクノロジーのロマンをこの目で見届けること。そして、後世の人々に「長く生きるための人生観」を、自らの実践をもって伝えていくこと——それが、私の「知行合一」です。 このような、少し変わったユニークな「仙人系」の人間ではありますが、 もし「紅葉」という人物に少しでも興味をお持ちいただけましたら、 ぜひフォローボタンをポチッと押してみてくださいませ。
【宣伝】 私の作品「魔人キコウ録」はこんな方にオススメです! ・テンプレに飽きたあるいは苦手な方 ・さまざまなジャンルを体験したい方 ・ジャンルに囚われない物語を探している方 ・謎の多さにストレスを感じない方 ・主人公と一緒に世界の謎を解きたい方 ・読後、思わず考察したくなる体験を求める方 ・少年漫画的な熱量を求めている方 ・作品の深いテーマを感じたい方 ・重厚な世界に浸りたい方 ・「じっくり」読むのが好きな方 ・溜め読み・一気読み派の方 気になった方は第〇頁だけでも覗いてみてください! 【作者の私】 ジャンルの境界を歩いています。 物語を静かに紡いでいきます。 私の作品をしっかりと読んでコメントレビューをくださった方は作者フォローいたします。 良し悪し問わず、いただいたコメントは全て目を通し、返信します。 私の作品に応援をくれた方の代表作の最初のエピソードは読みにいきます。これはお礼の意味ではありません。私の作品に辿り着いた方が書く作品は、私も読みやすい可能性が高いと思われるためです。読む時には読者の私にスイッチします。 【読者の私】 一つ一つの作品を誠意をもって読みます。 作品フォローは継続の意思表示です。 いつになるかは分かりませんが、必ず続きを読みます。 異世界転生・転移系や本格SF、深すぎて読むのに頭を使う作品は苦手です。 ホラーは夜眠れなくなりそうなので拒否です。 ファンタジー、ミステリーは好みです。特に緻密な設定・世界観を持つ作品に惹かれます。また、思考を殺して読めるいい意味でしょうもない作品は大好物です。 続きが読みたくなれば、即応援コメントと作品フォローをします。 フォローは最後まで読む意思の表れです。 極端に言うならば、 「試し読みして面白かったからお金出して買っちゃいました」 という感覚です。 現実の私はその程度では衝動買いしませんが…… 2エピソード目以降は心が大きく動いた話にだけ応援をします。特に感動した際には再びコメントをするかもしれません。しつこかったらすみません…… 最初のエピソードのみで判断できない時は、気が向いた時に続きを読むかもしれません。 続きが読みたくなった段階で、応援コメントと作品フォローをします。 最初の1話で判断するのは作家にとって非常に腹立たしいことと分かってはいるのですが、時間も有限ですのでご容赦ください。 最終話まで全て読み終わった後で星をつけます。稀だとは思いますが、星ゼロの意味として作品の内容によっては付けないこともあります。 反対に星だけでは足りないと思った作品はレビューも書きます。 連載中の作品はどれだけ面白くてもコメントまでとさせてください。評価は作品が完成してからするものだと思っているからです。
西洋ファンタジーが舞台の小説を書いています。でも魔法とか魔物は少なめです。 AmazonのKindleストアで、過去の小説を電子書籍で販売しています。よければ試し読みからどうぞ。 小説家になろうでも同じ小説を投稿しているので、都合のいいほうでお読みいただければ。 こちらでもX(旧Twitter)でも、お気軽にご感想を貰えると大変嬉しいです!