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餅月 響子
@mochippachi
2023年4月11日
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1月22日
に更新
2025年12月1日 13:05
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#1
いつになれば
/
餅月 響子
主人公の僕は、好きな子に告白して三カ月が経った。 そろそろ、すっきりさせたいなと感じていたが、毎日の行動パターンにモヤモヤする。これは両想いなのかどうなのか。落ち着かない。 …
★84
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完結済 1話
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2025年11月24日 14:03
更新
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告白
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両想い
学生審査員コンテスト参加作品
これは、片想いなのか両思いなのか 分からない 最大の難問だ
餅月 響子
まだまだこれから知りたい
遠藤孝祐
#2
赤い頬は 夏の暑さのせい
/
餅月 響子
夏休みのある日、今日は神社でお祭り。 一緒に行こうと部活の先輩に声を掛けられるが断った。 その理由は、従姉弟のお世話係になったからだ。 わんぱくな従弟の唯織と従妹の朱稀の好意に気…
★187
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完結済 1話
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2025年8月2日 02:03
更新
第二回さいかわ葉月賞
青春
夏
お祭り
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淡い恋
片想い
爽やかなラムネのような淡い恋
餅月 響子
花火の音が響く頃 ひろがる思いは誰のせい?
早坂知桜
#3
ビーナスベルトのクリームソーダ
/
餅月 響子
高校生の姫島 詩織は、桜祭りの公園で、キッチンカーのクリームソーダ専門店の宮島 真に一目惚れをした。 彼には妻も子供もいることを知り、叶わない恋だと思っていたが、真の義理の…
★72
恋愛
完結済 73話
121,076文字
2026年1月12日 21:00
更新
高校生
一目惚れ
既婚者
片想い
ほのぼの
純愛
カクヨムコンテスト11
叶わない恋だと分かっていても――――
餅月 響子
爽やか〜に揺れ動くその年頃ならではの恋心
柳アトム
#4
未知なる食べ物
/
餅月 響子
僕は小学生。今まで食べたことのない新しいに挑戦。お母さんとおばあちゃんとのほのぼのストーリーです
★21
詩・童話・その他
完結済 1話
1,001文字
2025年12月23日 06:55
更新
カクヨムコンテスト11
お題フェス11
親子
日常
ほのぼの
未知なる食べ物に挑戦!
餅月 響子
#5
やっぱりあれがいい
/
餅月 響子
私はいつも卵専門店で卵を買っている。 時々、スーパーで買うこともあるが、 やっぱりあそこの卵がいいと思ってしまう。 そんな日常を短編でまとめました。 ※息子の名前は本名ではあり…
★30
詩・童話・その他
完結済 1話
867文字
2025年12月28日 02:19
更新
日常
ほのぼの
短編小説
卵
お題フェス11
我が家での卵は必須食材である!
餅月 響子
#6
注文するかしないかがカギ
/
餅月 響子
子どもたちが成長するにつれて、誕生日の祝い方が変わっていきます。 ご飯の準備をせずに、外食へ変化していく エッセイをつれづれなるままに
★12
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
891文字
2026年1月5日 15:00
更新
ほのぼの
日常
誕生日
お題フェス11
お祝い
家族
エッセイ
誕生日の祝い方はそれぞれ楽しもう
餅月 響子
#7
空が青いのは……
/
餅月 響子
主人公の僕は、ずっと泣く彼女の隣にいた。 いつも泣くと話を聞いてる僕。 それは嫌な時間じゃない。 いろんな表情を見せる彼女のそばが好きだった。 掌編小説をぜひご覧くだ…
★46
詩・童話・その他
完結済 1話
417文字
2026年1月10日 04:12
更新
お題フェス11
空
晴れ
虹
青い
純愛
さわやかな天気の中、君と隣でいる時間
餅月 響子
哀しいまでに透きとおる青さの向こう側
早坂知桜
#8
あ、それは絶対ダメ!!
/
餅月 響子
お題フェス11「手」について作ってみました。 僕は小学3年生の奏汰。おばあちゃんが年齢より若く見られることに疑問に思う。 一人で行ったことのないおばあちゃんの家に向かうと 知らな…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
1,060文字
2026年1月17日 00:00
更新
お題フェス11
ホラー
しっとり
おばあちゃん
小学生
児童文学
カクヨムコンテスト11
「それはやめたほうがいい」と言われたらドキッとしちゃう
餅月 響子
#9
指先からあたたかい
/
餅月 響子
日常のエピソード「温める」をテーマに書きました。 カクヨムコンテスト11短編応募作品です 感じたことをそのままに エッセイです 緩い内容なのでさらりと読んでもらったら嬉しいで…
★23
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
517文字
2026年1月22日 05:51
更新
お題フェス11
温める
日常
日記
エッセイ
クスッと
冬に大活躍なものを使ってみませんか
餅月 響子
日常の“あたたかさ”を柔らかい視点で描いた短編エッセイ
SeptArc