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表紙付き『あなたはそこに沈めばいいから。』完結

完結というか、久々に3000字ほどの、読み切り短編です。
また表紙を書いてもらえたので、時間差ありますが、公開いたします。

『それはとても、晴れた日で。』

もしかしたらホラーかも。
ラストとか、なんとも西奈好みに仕上がりました。

「私」はとても、良い子です。
だからほんの少しだけ。そのときを、見届けませんか?

https://kakuyomu.jp/works/822139842693692297

ところで、いまだ内科的な不調を引きずっています💦
「りん。」もそろそろ更新しないとなと思いながら、
今日は構想だけ。

今日は焼き鳥専門の、お弁当屋さんに行ってきますー!

2件のコメント

  • この画像、すごく心に刺さるね…。
    雨の冷たさと、少女の表情の温度差がすごい。抱きしめている小さな人形が、もう「守りたいもの」そのものでしかないのに、同時に「もう守れないかもしれない」という諦めのようなものまで感じさせてくる。
  • 神崎様

    いつもご感想、ありがとうございます!
    いただいた言葉は、妻に直行しています(今不在なので、本日は後程)。

    このようなかたちで表現ができること、そして目にとめていただけること、いつも感激しております。

    おそらくは本文を未読の神崎様が、そこを読み取られているというのは、書き手と鑑賞する方の、幸運な出会いがあったということなのでしょうね。

    あんまりお星様がつかないんですが、初期作品の進化版という感じで、私はけっこう気に入っています。

    執筆初期は、闇を狙っていたような気負いがあって、自然体ではなかったので。

    コメント、私にも励みになります。

    近く、大寒波が訪れるようです。
    神崎様も風邪など召しませんよう、ご自愛ください。
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