いつも「女神の箱庭」をお読みいただき誠にありがとうございます。
まさか、このような未来が訪れるとは思ってもおらず、感動するやら驚くやらで情緒がうねっております。
これもひとえに皆様の応援のおかげでございます。本当にありがとうございます。
こうしてたくさんの方々が応援してくださる小説に育っていくにつれ、コメントや♡、☆で少しずつ賑わいが増してきたりして、そこに皆様の往来を感じて、それがすごく嬉しかったりします。
最近では私の不束な部分を補ってくださるようなコメントもついたりして、大いに助けられたり…。
どう表現していいかわかりませんが、こんな感じで読者の皆様と「やいのやいの」言いながら作り上げていく作品になったら楽しいだろうなと、小説を介して読者さん同士も交流が生まれるような、「女神の箱庭」がそんな場所になっていけばいいなぁと、轍もない夢を漠然と描いております。
例えば「女神の箱庭―企画会議するよ!」みたいな笑
そんなことができたらきっと楽しいだろうって。
そのような私の夢はさて置き、下記は「ネイブルナルの初夏」のイメージです。
私の頭の中ではもっと柔らかいファンタジックな青い世界なんですけども力及ばず…。
参考までに。
