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リアルに息がヒュッってなった話

いつも「女神の箱庭」をお読みいただき誠にありがとうございます。
小説に色が付くのでは…と恐れ、あまり私事は発信しないようにしておりましたが、この場を借りてどうしてもお礼を言わせてください。

私が初めて投稿したのは二月の中旬頃でした。
星の数ほどある小説の中から、レビューコメントはおろか☆も♡すらもない状態の作品に初めて♡を押してくださった方、初めて☆を下さった方、嬉しくて忘れることはありません。その方々がファーストペンギンになってくださったから今があると思っています。
そして、いつも♡や☆で応援してくださっている読者の皆様、本当にありがとうございます。何よりの励みです。

また、初めてコメントやレビューコメントがついた時、本当に全身の毛穴が一気に開くほど嬉しかったです。
今でも皆様がコメントをしてくださる度に胸が高鳴ります♪

そして、今日、はじめてギフトをいただきました。
その通知を見た瞬間、喜びでリアルに息がヒュッてなりました。

ギフトは読者様の「真心」と思い、大切にさせていただくと共に、これを機にサポーター様限定の「何か」も考えていきたいと思っています。

私自身もこれから勉強していく所存ですが、読者の皆様の中に要望や希望などをお持ちの方がいらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。
その他、こういったことに詳しい方がいらっしゃいましたらご意見いただけると助かります。

いつも「女神の箱庭」を応援していただき、誠にありがとうございます。
下記は春のアストレイリアーネイブルナルのフィオの森です。

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