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難波の宮と‥‥

ジブリパーク展が予約でいっぱいだったので、夜型の妻を置いて、豊臣兄弟展に行ってきました
で、ついでなので、近所すぎて行ってなかった大阪歴史博物館の常設展へ

 難波の宮の話なんかを見てきました。

 なんか難波の宮って、作られたのは良いけど火事にあったり疫病流行ったり、外敵が攻めてくるとか不吉だとかでろくな目にあってないのね😅

 当時は河内湖、大川、海と三方を水に囲まれた土地、
壬申の乱の経緯なんか見てると殆ど要塞みたいな役割だったみたい。
 
 確かにまぁ、都をつくるには狭かったのかもしれませんが‥‥

で、ちょっとチラ見せすると、次回の新作はこの地域をイメージした場所からスタートさせようとしてます。


うん、ハイファンタジーだから別世界なんだけどw
‥‥この言い訳つうじるか考えないとダメだなw

予測通り、主人公はこの近辺に居たようなんですよ
 良い感じに描写できそうで良かった


 やっぱり問題は演出なんだよなー

2件のコメント

  • 河内湖のことを調べているところです。
    やっぱ現地の博物館行かないとわからないことだらけかなぁ……。

    主人公、誰でしょう?
    気になる〜(笑)
  • んーまぁ。ここにあったのは河内湖の変遷図くらいですからねぇ。

     今はネットがありますから、今はある程度地図上からでも調べられるかも?

     専門家に会えるなら私も会ってみたいくらいですがw

    主人公に関しては、写真にヒントあるのですがまたの機会に.
    2日前は主人公辞めさせようとしてたし、明日には気が変わるかもしれないのでw
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