あんまり戦略論を連続で書くのは好きでは無いのですが、昨日に引き続き、タイムリーに、応募の結果が出たので、反省会をば。
まずは中間通貨の皆さんおめでとう御座います!
また、拙作に評価、感想頂いた方!ありがとうございます!
名前は覚えています。何かあったら駆けつけますので呼んでください
で、結果は中間通らず、だったわけですがw
言い訳すると、これ、読者選考ないと思ったから出したんですよ。
だかまぁ、期待はしていませんでしたし、宣伝もマイペースでした。
結果は。10話30000字でPV200ちょい、⭐︎15
これが私の弱点です。
PVがとにかく低い。
読了率41%なので、中身はそこそこ評価してもらってるみたいですが、母数が普段わたしが拡散とかしてる人と二桁くらい差が出ています。
もう情けないくらいですわw
カクヨムの場合、この辺がグロいレベルで現れていて、「ごっどぶれすゆー」の三作目なんか、宣伝して散々リポストしてもらってて、7日PV 0という記録を叩き出していましたw
途中から面白くなっちゃったよw
続編、長期連載が必ずしも有利とは限らないみたいですね。
とにかく自然流入数が少ない。
スコッパーなんか伝説の存在、読み専のひとも、こんなマイナーどころに迷いこんで来ることはそうそうありません。
今回実は、AIと相談して題名とあらすじに大分手を加えたのですが、まぁ、イベント参加補正も入れてゼロは回避できた程度です。
多分、ある程度の評価があれば、評価が人を呼ぶラインがあるようなのですが(⭐︎100というのが定説)ここには程遠い状態で、結局そこに至るには作家同士の評価に頼らざるを得ないという事です
基本チーム内相互評価は禁止ですが、まぁ死文化してますわね。
私はやってないけど、まぁ毎度お世話になってる人も居るし、
なんだかんだでグループ作ろうとしてる人居るしなぁ
うーん、
俺、人望無いのかなw
確かに、人様の作品を流し読みするのを辞めたのもあって前のカクヨムコンの返礼すらまともにできてないからなぁ(遠い目)
正直。あんまり雑に読むと失礼かと思いつつ、真剣に読むとこれはこれで失礼な批評を描いてしまいかねないジレンマもありw
最近は、土日書いて、平日構成、空いた時間で読書という事にしていますが、なかなかすすみません😓
まーここは地道に進めていきます
だけど読み合いには当分参加しません
借金が多いんですよw
あとはまぁ、地道になろうの作品転載、完結させて自分自身のブランド力を上げるしかないのかな?
私の場合、毎度コンセプトが違うのでこれも響いてると思うんだよなー
「オーダンナー」はそれなりに盛り上がりましたが、SFバカパクの次の予定は歴史ヒューマンドラマ「八百比丘尼の語り部」だもんねw
温度差で風邪ひくわw
最終的には運です。
これはもう回数重ねるしか無いよね。
もうやってます。終了
と、いうわけで、まずは作家仲間から支持されないと読者投票にはまぁ通らんというお話でした。
マジでこれ、マーケティング勝負なんだよなぁ(遠い目)