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秋へのいざない



いつもありがとうございます。

毎日ドタバタ 慣れないことの連続で、
とにかく 体当たり 
一生懸命  

信じられないほどの 気温をたたき出した
今夏

でも 静かに 静かに
秋は やってきます。

朝晩の 涼しさはまさに!

秋が扉をたたいているのかしら


きっとこの先
急スピードで

季節はめぐって      

美しい 日本の四季に
みみをすます😌🍂


みなさま

こころおだやかな
ひをお過ごしください🙏✨


8件のコメント

  • おはようございます。
    毎日暑いですね!
    しっかり食べて、体調だけは気をつけて行きましょう!
  •  <桐一葉 落ちて天下の秋を知る> という俳句あるよね! 春だと<梅一輪 一輪ほどのあたたかさ> 夏は<目には青葉 山ホトトギス 初鰹> 冬だと…どの俳句かわかる?😊💓
  • 暁ミラさま✨
    おはようございます☺️
    昼間はほんとうに暑いですが
    このところ 朝晩の涼しさに
    こころ ほぅっとしております。
    暑さもきっと終盤。
    あと少し 
    元気に乗りきりましょうね

    いつも感謝✨です🍀
  • 夢美瑠瑠さま✨
    うわ~(^.^;
    俳句はとてもとても疎い💧  
    でも しいて言うなら  
    正岡子規さんの
    冬に入る窓に霜降る景色かな    
    情景が美しく感じられて すきです。

    んー

    美瑠瑠さま ぜひ
    こたえをお教えくださーい🙏
  • 子規の句もいいですね!
    オレの思ってたのは、中村草田男さんの<降る雪や 明治は遠くなりにけり>です。 よく、引用される名句ですね😊💓
  • 夢美瑠瑠さま✨

    📝👀
    なるほど。
    奥深い俳句ですね

    俳句の世界も
    なんだかとても 魅力的です✨
  • 冬の閉塞感の中には
    すでに春の新芽が芽生えていて

    春爛漫になったかと思えば
    すでに春のうちから夏に向けた準備が
    慌ただしく始まっており

    夏が盛りを迎えたかと思えば
    すでにそこには秋の気配を催し

    秋深まれば
    すでにそこには冬が深々と染み渡っていき

    再び 冬の寒さに身を縮ませていれば
    見上げた木の枝には
    春の蕾が
    花開くための力をその身に蓄えている

    一年の季節は、
    春が終わってから夏が来るのではない
    夏が終わってから秋が始まるのではない

    それぞれの季節のうちに
    もう 次の季節を 孕んでいるのである

    そして季節は流転する

    それが 日本の 四季である
  • 辛島ノアールさま✨

    お言葉をありがとうございます。
    四季の表現の深みを感じました

    ありがとうございます!
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