皆さま、こんばんは。色葉みとです🍁
本っっっ当にお久しぶりな気がします。
皆さまお元気でしたか? 私は「なんとか元気になったかな……?」という感じです。
さて、第2回カクヨムU-24杯への応募作品『ニセモノの愛はAI《アイ》ではない』の連載を開始しました。
(本当はもう少し書いてから連載開始しようと思っていたのですが、我慢できませんでした( ˊᵕˋ ; )💦)
叙情SF×AI×家族愛なライト文芸系のお話です。
以下、作品の概要です↓
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『ニセモノの愛はAI《アイ》ではない』
https://kakuyomu.jp/works/822139836691336620一番最初の記憶《ストレージ》は、私の顔を覗き込んだモノクルをかけた男性がくしゃりと泣き笑いしていたこと——。
AIoid(アイオイド)。それは、AIでも人でもない存在。
そんな存在として造られた愛(あい)は、人らしい感覚というものが分からなかった。
だが、愛を造った博士や愛のお世話係と関わったり、毎日のプログラムで世界や人について学んだりしていくうちに、愛はだんだんと「心」を知っていく。
——造られた命でも、抱く愛《こころ》は本物ですか?
これは、「AI《アイ》のようなもの」が「愛」に気づくまでの、暖かくて少し冷たい、「家族」の物語。
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2日ごと19時3分に更新予定です。
ぜひぜひ読んでみてください。
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