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【完結🤖❤️】ニセモノの愛はAI《アイ》ではない(の改稿版)

皆さま、こんばんは! 色葉充音です🍀



あの、最近、すんごい、暑くないですか……?(息切れ)
びっくりするくらい暑くて、だけど建物の中とかはびっくりするくらい涼しくて、寒暖差でどうにかなって、しまいそう、ですね……(息切れ)

皆さまどのようにお過ごしでしょうか。なんとか生きている感じでしょうか。
奇遇ですね、私もです()

体の調子も心の調子もなんかいい感じにしたいところですね。皆さまもご自愛くださいませ🍀



さて、本題に入ります。

6月30日から連載しておりました小説を(昨日)完結させました!🤖❤️
タイトルとあらすじは、



『ニセモノの愛はAI《アイ》ではない』
https://kakuyomu.jp/works/2912051600462556595

起動命令《コマンド》、■■■■■を確認、受託《アクセプト》しました——。

AIoid(アイオイド)。それは、AIでも人でもない存在。
そんな存在として造られた愛(あい)は、「人」らしい感覚というものがわからなかった。

だが、愛を造った博士・八条相模(はちじょう さがみ)や愛のお世話係・斑目旭(まだらめ あさひ)と関わったり、毎日のプログラムで人について学んだりしていくうちに、愛はだんだんと「心」を知っていく。

——造られた命でも、抱く愛《こころ》は本物ですか?

これは、「AI《アイ》のようなもの」が「愛」を信じるまでの、暖かくて少し冷たい、「家族」の物語。



となっております!

というわけで(?)、『ニセモノの愛はAI《アイ》ではない』をざっくりとご紹介いたします!👏
(……これ、連載開始したときもやった気がしますね。…………まあまあまあまあ、そこはお気になさらず、ね?)

叙情SF×AI×家族愛を謳っている!
・温度感のあるヒューマンドラマが好きな方
・「愛」や「心」について考えるのが好きな方
・父娘愛、兄妹愛、擬似家族というワードにピンと来た方
特におすすめです。

登場人物は三人!
・AIoid(≒ヒューマノイド)として造られた「人」らしい感覚がわからない女の子(愛ちゃん)
・愛ちゃんを造った何やら色々と抱えていそうなモノクルのイケオジ(博士)
・愛ちゃんのお世話係であるどこか飄々としているけどとっても頼れるお兄さん(旭さん)
※博士と旭さんは白衣を着ています。これ大事。

そんな三人が家族になっていくお話です🤖❤️



約7万文字、一気読みにおすすめです!
ぜひぜひ読んでみてください! そしてよろしければ、フォローや応援、応援コメント、レビュー等をお願いいたします!



以上、過去の自分が書いたものをだいぶコピペした省エネ(当社比)な気がする近況ノートでした。
ここまでお読みくださりありがとうございました🍀



『ニセモノの愛はAI《アイ》ではない』
https://kakuyomu.jp/works/2912051600462556595



(こちらは表紙をイメージした画像です。自分で作りました↓)

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